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その後のメイン水槽の状態

その後のメイン水槽の常態についてですが、今日見たところレッドビーシュリンプが10匹いました。
他のレッドビーシュリンプを引越しさせた時に、底掃除をしてからまだ☆になってしまったものはいません。


ph6.5(夜間)~6.8(昼間)と少し高くなってしまいましたが、濾材のメンテナンスと、水換え、底掃除などを短期間に行ったため仕方がありません。
しかし、少し状態は上向き加減?のようにも見えます。 レッドビーシュリンプたちの動きが少し出てきたように見えるのです。 もともと、かなり体力が落ちていましたから、すぐに元気に泳ぎ回るようなことは無いのですが、少なくとも一時期の最悪な状態は脱しているかのようにも見えますから、このままこの状態を維持して、様子を見ていこうと思っています。
水の透明度は凄く有ります。 これで調子が悪いのか? というほど有ります。 気になるのはPHが、少し高目というくらいでしょうか。 これで状態が上がってくれば、今回の原因の大半が間違いなく底の汚れだと言えるのですが・・・。
今まで、幾度と無く爆発的に繁殖していましたが、繁殖して状態も良いので稚エビを吸い出す恐れがあるという理由から、底の掃除をしない(または、出来ない)ことになり、いつの間にやら限界を越してしまう。という感じでしょうか? いろいろな状況で悪化する物なのでしょうけど・・・。  かのシュリンプ栽培センターの鈴木氏が、底掃除の事を凄くおっしゃっていたのを今更ながら、思い出しています。(栽培センターへお邪魔した時に、実践までしていただいたのに・・・鈴木さん、すいません。)


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