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18日目の644飼育水槽

新規立ち上げから、18日目、
レッドビーシュリンプ飼育開始から14日目の状態。
新規立ち上げ後18日目の644水槽
昨日は、帰宅が遅く状態にも変化がなさそうだったので、水質検査をサボってしまいました。(^_^;)
今日18日目ですが、少し変化が出始めているような気配がします。
アンモニア・・・検出されましたが、少し濃度が薄くなったような気がしないでもない。
亜硝酸塩・・・未検出(微妙)
硝酸塩・・・未検出(微妙)
飼育水の透明度・・・少し透明度が上がったような気がします。
その他・・・ミジンコがいつの間にか発生していました。これは、凄くいい傾向です。環境も安定の方向へ向かっていると判断していいと思います。


バイコム78を投入した効果かどうかは・・・判断は付けかねますが、否定も出来ません。
保険程度と考えるのが妥当だと思うのですが・・・(苦評過ぎるでしょうか・・・・??)
いつの間にか、ガラス面にコケ(茶苔)らしい物が付き始めています。 これは、まあ普通に起こる状態なので、気にしていません。 そして注意深く見ると、ミジンコが結構居ました。 この早い時期にミジンコが確認できたのは、ウィローモスに以前の飼育状態のまま付いていたのだと思います。
このミジンコと、コケが生えることも、水槽が安定していくためには重要な役割を果たしますから、この状態のままにしておきます。
レッドビーシュリンプは、稚エビとも元気にしていますので、問題は無いと思いますが・・・水質が安定し始めた今、亜硝酸塩がスムーズに硝酸塩へと変化してくれるかどうかが、セット初期1ヶ月前後の注意点になって来ます。


Posted in バイコム, 644水槽.


One Response

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  1. Paulina says

    A perfect reply! Thanks for taking the trloeub.



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