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644水槽メンテナンス

644レッドビーシュリンプ飼育水槽のメンテナンスをしました。
今日のメンテナンスの内容は、エアリフト式スポンジフィルターのエア出口の掃除のみで、スポンジ部分はそのままです。 エアリフト式スポンジフィルターを2個取り付けているので、2個ともメンテナンスをしました。
今日の水質ですが・・・・
2日前には、アンモニア濃度が少し少なくなっているような気がしたのですが、ダメでした。
今日も、アンモニア濃度は、変わらず検出されました。
亜硝酸塩は、検出されず。
硝酸塩も、検出されませんでした。
レッドビーシュリンプは、げんきで、つまつま度75パーセントくらいです。


考えていたよりも、立ち上がりが遅いです。
633の、スポンジを飼育水槽内で揉み洗いしました。
15回くらいもみほぐしたので、飼育水はかなりにごりましたが、2時間ほどで、元の状態位にまでは戻りました。
バクテリアが少しでも、定着してくれれば、そこから繁殖をして立ち上がりスピードも速くなるはずですが・・・。 SETの一番初めにも、同じ事をしたのですが、このときは効果が無かったようです。
今回は、レッドビーシュリンプの糞なども少しはあると思いますので、はじめの時よりも効果はあると思うのですが・・・・。
アンモニア、亜硝酸の検出が無くなれば、取り残しの633水槽に居る稚エビを引越しさせる予定です。


Posted in 633-1メンテナンス, 644メンテナンス.


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