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立ち上げから29日目のレッドビーシュリンプ水槽

644レッドビーシュリンプ飼育水槽を立ち上げてから29日目。
レッドビーシュリンプ飼育開始から25日目。
アンモニア・・・相変わらず、濃度も変化がほとんど無く検出された。
亜硝酸塩・・・検出されず。
硝酸塩・・・検出されず。
PH・・・5.1~5.3(下がりすぎるので、毎日1リットルずつ水換えをしているため、変動)
飼育水の透明度・・・ほんの少しまだ白濁が有るが、かなり透明度はましてきました。
水温・・・24.5℃
レッドビーシュリンプの状態・・・つまつま度75%くらい。


水質検査の結果は、ほとんど変化が無いのですが、PHがかなり下がってきています。 試薬では検出できないのですが、微妙に変化が出てきているのではないかと思います。 PH計の校正も行った方がいいのかもしれませんが、今の状態では数値が低いので、毎日(ここ3日ほど)1リットルずつ水を交換しています。 60*45*45水槽でおよそ90リットルあるのですが、たった1リットルでPHの変動が有るので、急変が怖いので、少しずつ換えるようにしています。
こんなにPHに変化が出るのはなぜかは、わかりませんが、ひょっとすると炭酸塩硬度がほとんど0になっているのかもしれません。
立ち上げてから1ヶ月。
いくらなんでも立ち上がりが遅い。
検出されているアンモニアのほとんどが、アマノのアクアソイルから溶け出しているものと思われる。
アンモニア濃度が高いせいで、バクテリアが繁殖できないのだろうか? レッドビーシュリンプ自体はまあまあ元気にしているので、それは無いとは思うのだが・・・。


Posted in 644水槽.


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