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644飼育水槽(48日目)

644(60*45*45)レッドビーシュリンプ飼育水槽をセットしてから、48日が過ぎ(飼育開始からは44日目)、PHは5.3と低いものの、調子が出てきました。
レッドビーシュリンプの動きも凄く活発になり、ひとまず安心できるほどになったと思います。


そろそろ、2ヶ月目に突入と言うことで、明日あたりスポンジフィルターのメンテナンスをしておこうと思っています。
立ち上げてから、まだ一度もスポンジ自体をメンテナンスしていないので、取り合えず、エーハイム吸水側のスポンジフィルターを、飼育水を使って軽く揉み洗いをしておこうと思います。
今までの経験から、この時期の軽いメンテナンスが結構重要なポイントとなると思われます。
調子が良いので、メンテナンスをしないままで放っておくと、ある時点を過ぎたあたりから急激に調子を崩してしまう事があるからです。
PHも低いので、PHの上昇をさせたいと言う事もあり、明日は、飼育水を使って揉み洗いした後、足し水でPHの調節をしたいと思います。


Posted in 644水槽.


2 Responses

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  1. Kim虎 says

    初めまして、Kim虎といいます。
    Ph低下ですが珊瑚砂でゆっくりですが防止できますよ。
    我が家も珊瑚砂ではないですが風化珊瑚をPh低下防止に利用しています。
    ご心配のようでしたらショップの方に相談してみてはいかがでしょうか?

  2. Nobuyuki says

    Kim虎 さん
    はじめまして!
    貴重なコメント有難うございます。
    サンゴで、PHを上げたときに、カルシュウムが溶け出して、硬度も上がってしまうと思うのですが・・・・その事が、レッドビーシュリンプにとってどのような影響が有るのか?無いのか?
    という点で、凄く気になってしまうのですが・・・。
    Kim虎さんの所では、レッドビーシュリンプに悪影響は有りませんか? ひょっとして、ある程度のカルシュウム分が溶け出しているほうが、レッドビーシュリンプにとっても良いのでしょうか?
    ソイルに、イオン交換作用などが、もしあった場合に、ナトリウムなどに変化したり、中和作用で、食塩が出来ていたり・・・・とか、色々なことが頭をよぎり、結局今回は、水換えにより、徐々にソイルの効力が緩んでくるのを待つという方法を取る事にしました。
    よろしければ、Kim虎さんの、サンゴによるPH成果防止の結果による、レッドビーシュリンプの状態などを、教えていただけると、大変参考になるのですが・・・。
    今後ともよろしくお願いいたします。



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