Skip to content


やっと孵化が始まった

633-1レッドビーシュリンプ飼育水槽の底砂(ソイル)のメンテナンスをしてから3週間が過ぎました。
その間、抱卵するレッドビーシュリンプが、季節のせいなのか?メンテナンスのせいなのか?わからないけれど・・・・とにかく抱卵ラッシュといってもいいくらいのペースで抱卵してました。
そろそろ稚エビの姿が見えてもおかしくないはずなのに、なかなか見当たらなくて、メンテナンスもそれほどの効果がないのか?とも思っていましたが、今日稚エビの姿を発見しました。
まだ、孵化したばかりのようで、ウィローモスにつかまって、じっとしていました。
これから、徐々にほかの固体も孵化してくると思いますが、生存率はどうでしょう・・・いよいよ結果が出るときが来たようです。


前回のメンテナンスをして、3週間目。。。 セットしたばかりなら気にはなりませんが、セットしてから1年が過ぎている水槽なので、メンテナンス期間も初めに比べて短くなっているように思うので、そろそろそこ砂のごみを少し吸いだしたいところですが、稚エビも吸い込むことになってしまうので、メンテナンスは、もうしばらく様子を見てからにします。
この状態で、生存率が初めの頃のように戻ったら、かなりの数が増えると思うのですが・・・がんばれ!


Posted in 633-1水槽.


0 Responses

Stay in touch with the conversation, subscribe to the RSS feed for comments on this post.



Some HTML is OK

or, reply to this post via trackback.