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	<title>レッドビーシュリンプのブログ &#187; 1.飼育方法</title>
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	<description>レッドビーシュリンプ、クリスタルレッドの飼育方法、飼育記録、メンテナンス方法を紹介しています。</description>
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		<title>エーハイム２２１３給水口Ｏリング交換</title>
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		<pubDate>Wed, 30 Apr 2008 13:41:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[エーハイム２２１３]]></category>
		<category><![CDATA[メンテナンス]]></category>

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		<description><![CDATA[６３３－２レッドビーシュリンプ飼育水槽の外部ろ過装置、エーハイム２２１３、給水口水漏れのためＯリングを交換。

上の写真が、エーハイム２２１３給水口のアップです。
エルボ（曲がり）部分がねじ込み式になっていて、Ｏリングパ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>６３３－２レッドビーシュリンプ飼育水槽の外部ろ過装置、エーハイム２２１３、給水口水漏れのためＯリングを交換。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1435.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1435-thumb.JPG" alt="2213給水口アップ" width="300" height="225" /></a><br />
上の写真が、エーハイム２２１３給水口のアップです。<br />
エルボ（曲がり）部分がねじ込み式になっていて、Ｏリングパッキンで密閉するという、いたって簡単な構造になっていて、２２１３の魅力のひとつといえます。<br />
エルボ部をそのまま左（普通のねじを緩める方向）に回していくと、簡単に外れます。</p>
<p><span id="more-211"></span><br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1436.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1436-thumb.JPG" alt="給水口取り外しアップ" width="300" height="225" /></a><br />
給水口を取り外したところ。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1438.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1438-thumb.JPG" alt="Ｏリングアップ" width="300" height="225" /></a><br />
Ｏリングを見ても、劣化した様子はほとんど無かったのですが、少し弾力が落ちているような感じでした。　ひょっとして、ねじの締め込みだけで対処できたのかもしれません・・・（汗）<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1440.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1440-thumb.JPG" alt="Ｏリング取り付け" width="300" height="225" /></a><br />
新しいＯリングに取り替えて、念のためワセリン（最初から付属していたものを利用）を塗付。<br />
後は、元通りにねじ込んで、修理完了！！。<br />
構造さえわかっていれば、いたって簡単です。。<br />
注意することは、Ｏリングのサイズです。<br />
今回、近くのショップで２２１３の給水口部分のＯリングの大きさを測らせてもらってから、Ｏリングを買いに行ったのですが、購入したＯリングのサイズが、なぜかほんの少し少し大きめでした。<br />
そのまま、試したのですが、結果はＯＫ。うまく修理できました。<br />
参考までに、Ｏリングのサイズを書いておきます。<br />
購入したＯリングのサイズ　・・・・・　内径　１４.８mm　ゴム径　２.４mm　（￥１２０－）<br />
内径は、小刻みのサイズで販売してましたから　１４.５mm　くらいがちょうど良かったんじゃ無いかと思います。<br />
この記事を書いているのは、修理をしてから４日程度経過していますが、何の問題も無く動いています。<br />
ここにも、リンクしておきますので、あまりわからない方は、外見とかチェックしてみてください。<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZX3ZR+BET46Q+5WS+BWVTD&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fchanet%2F10081%2F" target="_blank"><br />
<img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/chanet/cabinet/100/10081-1.jpg?_ex=250x250&amp;s=2&amp;r=1" border="0" alt="エーハイム２２１３" /></a><br />
<img src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=ZX3ZR+BET46Q+5WS+BWVTD" border="0" alt="" width="1" height="1" /></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>エーハイム２２１３インペラーの交換</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2008/04/28-163720.php</link>
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		<pubDate>Mon, 28 Apr 2008 07:37:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[エーハイム２２１３]]></category>
		<category><![CDATA[メンテナンス]]></category>

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		<description><![CDATA[６３３－２レッドビーシュリンプ飼育水槽。エーハイム２２１３インペラー交換。
１．写真はありませんが、インペーラー部をはずします。
はずした部品ですが、インペラーのシャフトを固定するゴムが、本体と押さえの部品に残ったままで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>６３３－２レッドビーシュリンプ飼育水槽。エーハイム２２１３インペラー交換。<br />
１．写真はありませんが、インペーラー部をはずします。<br />
はずした部品ですが、インペラーのシャフトを固定するゴムが、本体と押さえの部品に残ったままでした。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1424.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1424-thumb.JPG" alt="インペラー部解体" width="300" height="225" /></a><br />
２．ピンセットか、何かで本体に傷がつかないように、ゴムを取ります。ゴムは交換するので、ゴムに突き刺すようにして回しながら取りました。意外としっかりはまっていますので、丁寧に取ります。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1426.JPG"><img src="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1426-thumb.JPG" alt="インペラー収納部" width="300" height="225" /></a><br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1428.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1428-thumb.JPG" alt="インペラーシャフト固定ゴム" width="300" height="225" /></a></p>
<p><span id="more-210"></span><br />
インペラーのシャフト部分です。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1432.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1432-thumb.JPG" alt="インペラーシャフト磨耗部アップ" width="300" height="225" /></a><br />
見るだけでは、ほとんど新品と変化は無いようですが、触ってみるとインペラーとの接触部分が磨耗して、結構くぼみが出来ていました。<br />
５年以上は使っていると思いますが、エアーが噛まなければ、もっと寿命はあったかもしれません。<br />
そうそう、今の２２１３や他のタイプのエーハイムも、インペラー部分の材質が改良されていて、１式で交換すると、旧型にも使えて、より長寿命になっているようです。<br />
そこで、感じたことですが<br />
今回は、以前に買い置きしていたインペラーセットを使いましたが、シャフト部分の交換だけでよかったのかもしれません。でも、インペラーのほうも同じように削れている可能性が高いので、やはり一式の交換が無難だと思います。<br />
古いセットを点検してみると、シャフトとインペラーとの間に、結構隙間が出来ていて、それが原因でカタカタなっていたようです。<br />
新しいインペラーに交換して、新品同様、ほとんど音がしなくなりました。<br />
購入する時には、高価なエーハイムも、こうして部品交換する事で半永久的に使える感じです。<br />
結局、割安ですよ。　お勧めです。<br />
値段を調べていたら、すごく安いのがあったので、リンクしておきます。<br />
これに、自作スポンジフィルターで完璧！<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZX3ZR+BET46Q+5WS+BWVTD&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fchanet%2F10081%2F" target="_blank"><br />
<img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/chanet/cabinet/100/10081-1.jpg?_ex=250x250&amp;s=2&amp;r=1" border="0" alt="エーハイム２２１３" /></a><br />
<img src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=ZX3ZR+BET46Q+5WS+BWVTD" border="0" alt="" width="1" height="1" /><br />
次回は、給水口部分の、Ｏリング交換を紹介しますが、これも、エーハイムで給水口の部品として１式￥１０００－ちょっとと、カタログに書いていましたが、Ｏリングの交換だけで給水口のエルボ部分はそのまま使えますから、実際￥１２０－で、Ｏリング２個変えましたから、実質￥６０－ですし、サイズさえわかっていれば、普通のホームセンターで手に入ります。　やっぱ、エーハイム良いですよ。　特に２２１３タイプ。シンプルですから。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>エーハイム２２１３メンテナンス</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2008/04/25-012126.php</link>
		<comments>http://redbee.ob1.jp/archives/2008/04/25-012126.php#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 16:21:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[エーハイム２２１３]]></category>

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		<description><![CDATA[６４４－２レッドビーシュリンプ飼育水槽のろ過器、エーハイム２２１３の音がカリカリなっていて、
エアも頻繁に噛むようになり、停止状態で、給水口から、少し水漏れがあったので修理をしました。
左から、ワセリン（エーハイムに付属 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>６４４－２レッドビーシュリンプ飼育水槽のろ過器、エーハイム２２１３の音がカリカリなっていて、<br />
エアも頻繁に噛むようになり、停止状態で、給水口から、少し水漏れがあったので修理をしました。<br />
左から、ワセリン（エーハイムに付属していたもので、無くても良い）、Ｏリング、インペラー<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1420.JPG" target="blank"><img alt="交換部品" src="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1420-thumb.JPG" width="300" height="225" /></a><br />
交換状況は、カテゴリー整理のため別エントリーで書きます。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>レッドビーシュリンプの飼育方法（３０センチ水槽編）</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2007/05/12-195447.php</link>
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		<pubDate>Sat, 12 May 2007 10:54:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[1.飼育方法]]></category>
		<category><![CDATA[３３３水槽]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は、３３３レッドビーシュリンプ飼育水槽（３０＊３０＊３０）での飼育方法を紹介します。
この水槽は、昨年の７月はじめに立ち上げたので、１１ヶ月目くらいになりますが、ずっと安定しています。
この水槽で飼育しているのは、シ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、３３３レッドビーシュリンプ飼育水槽（３０＊３０＊３０）での飼育方法を紹介します。<br />
この水槽は、昨年の７月はじめに立ち上げたので、１１ヶ月目くらいになりますが、ずっと安定しています。<br />
この水槽で飼育しているのは、シュリンプ栽培センターのクリスタルレッドで、私が最初からずっと飼育している血統です。　今では、日の丸やモスラなど、とんでもなく美しい個体が居ますが、そのころでは、これでもすごく美しい個体でした。<br />
ディスプレイ水槽ではないので、見た目は綺麗ではありませんが、これくらいの大きさの水槽から飼育を始められる方たちも多いようで、小さな水槽でも十分繁殖できると言う例と、飼育方法の参考にしていただければと、あえて、そのままの状態で写真を撮りました。<br />
ウィローモスは、照明が少し小さいので、それほど美しく育っていませんが、もう少し照明を大きくすれば、多分綺麗に育つと思います。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/20070512_333_1.jpg" target="blank"><img alt="３３３水槽１" src="http://redbee.ob1.jp/images/20070512_333_1-thumb.jpg" width="300" height="225" /></a></p>
<p><span id="more-175"></span><br />
見て分かっていただけると思いますが、すごくシンプルな飼育方法です。<br />
水槽・・・・３０＊３０＊３０ センチ<br />
底砂・・・・ソイル（アマノ・アマゾニアを、１センチくらいの厚さでひいているだけ）<br />
ろ過方法・・・・エアリフト式スポンジフィルター（１台）<br />
　　　　　　　　 外掛け式フィルター（テトラＯＴ－４５）の吸い込み口に、スポンジをセット（スーパーブリラント）<br />
以上のような内容で、メンテナンスとしては、エアリフト式と、外掛け式ともに、最初の流量の３分の１程度まで流量がおちてきたら、飼育水をバケツなどに取り、その中でスポンジを軽く揉み解す程度で洗浄して、再セットをして、減った分だけ足し水をするだけです。　この時取り出す飼育水の量は、その時々の水槽の状態や、気分によって、３リットルであったり、５～１０リットルであったりと、適当にしています。<br />
外掛け式フィルターの中身は、最初セットしたままの（はじめから付いていた、活性炭入りの綿）状態で、まだ一度も交換していません。目詰まりをしたら交換するつもりですが、今のところその必要は無いようです。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/20070512_333_2.jpg" target="blank"><img alt="３３３水槽２" src="http://redbee.ob1.jp/20070512_333_2-thumb.jpg" width="300" height="225" /></a><br />
すごくシンプルな飼育方法ですが、写真のように、大小さまざまなレッドビーシュリンプ（クリスタルレッド）が１００匹はいると思います。<br />
小さな水槽で、簡単な設備でも繁殖できるので、参考にしていただければ幸いです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>吸水口ストレーナーの加工</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2006/10/27-220714.php</link>
		<comments>http://redbee.ob1.jp/archives/2006/10/27-220714.php#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Oct 2006 13:07:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[飼育器具]]></category>

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		<description><![CDATA[今回、洗車スポンジろ材の導入の時に、吸水口にステンレスメッシュを加工した、ストレーナーをつけました。
用意した物は、ステンレスの金網と、それを止めるためのインシュロックと、テトラのＰ－Ⅰ、Ｐ－Ⅱ、や、ブリラントスーパース [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回、洗車スポンジろ材の導入の時に、吸水口にステンレスメッシュを加工した、ストレーナーをつけました。<br />
用意した物は、<strong>ステンレスの金網</strong>と、それを止めるための<strong>インシュロック</strong>と、テトラのＰ－Ⅰ、Ｐ－Ⅱ、や、ブリラントスーパースポンジ用の吸水口だけです。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/20061021kyuusuikou-1.JPG" target="blank"><img alt="ストレーナー完成品と材料" src="http://redbee.ob1.jp/images/20061021kyuusuikou-1-thumb.JPG" width="300" height="225" /></a><br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/20061021kyuusuikou-2.JPG" target="blank"><img alt="ストレーナーアップ" src="http://redbee.ob1.jp/images/20061021kyuusuikou-2-thumb.JPG" width="300" height="225" /></a></p>
<p><span id="more-157"></span><br />
説明するより、上の写真を見てもらえばすぐにわかると思いますが・・・少し説明します。<br />
ステンレスメッシュをストレーナー部分より少し長めに切ります。（上と下になる部分を内側に折り曲げ、切り口が外に出ないようにするため）<br />
次に、ストレーナーの円周より少し長め、（１．５センチほど）（これも、少し重ねた上側に来る部分を５ミリほど内側に折り返すためです。）<br />
上に来る部分と、縦になる部分（外になる側）を５ミリ程度折り曲げ、丸めてインシュロックで止めます。<br />
折り返しは、多分無くても大丈夫だと思いますが、切り口でエビが傷つく事があるかもしれないので、加工できる方は加工した方が良いと思います。<br />
最後に、少し長めにした下の部分を、２～３回折り曲げて出来上がりです。<br />
ステンレスメッシュは、稚エビが吸い込まれない程度の細かさで、番手なのですが・・・聞くのを忘れました・・・すいません。<br />
ただ、もう一つ細かい目のステンレスメッシュも有ったのですが、目詰まりの事を考えて、この大きさにしました。　インシュロックと共に、ホームセンターで入手できました。<br />
濾過槽のろ材の目詰まりを防ぐために、吸水ストレーナー部分に、プレフィルターとして、スポンジをつけたほうが良いという事をよく聞きますし、その方が良いのかもしれませんが、この場合物理ろ過の役割だけをさせるために、こまめにスポンジを洗う必要があるはずで、今まで、外部濾過槽を上手く立ち上げる事が出来なかったのも、多分このプレフィルターの掃除がこまめに出来なかったためと思っていますので、今回は、ステンレスメッシュで立ち上げる事にしました。<br />
もし、これではろ材が目詰まりしてしまうようであれば、スポンジに変更しなければならないのかもしれません。<br />
ストレーナーの直径ですが、最初細すぎて大丈夫か？　と思っていましたが、今の所目詰まりも無く良い感じで、ストレスは無いようです。　これも、しばらく様子を見て、ストレーナー自体の目詰まりが起こるようであれば、表面積を確保するための工夫をしようと思います。</p>
]]></content:encoded>
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