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	<title>レッドビーシュリンプのブログ &#187; 1.飼育方法</title>
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	<description>レッドビーシュリンプ、クリスタルレッドの飼育方法、飼育記録、メンテナンス方法を紹介しています。</description>
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		<title>給水口Ｏリング交換（エーハイム２２１３）</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2008/04/30-224105.php</link>
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		<pubDate>Wed, 30 Apr 2008 13:41:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[エーハイム２２１３]]></category>
		<category><![CDATA[メンテナンス]]></category>

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		<description><![CDATA[６３３－２レッドビーシュリンプ飼育水槽の外部ろ過装置、エーハイム２２１３、給水口水漏れのためＯリングを交換。 上の写真が、エーハイム２２１３給水口のアップです。 エルボ（曲がり）部分がねじ込み式になっていて、Ｏリングパッ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>６３３－２レッドビーシュリンプ飼育水槽の外部ろ過装置、エーハイム２２１３、給水口水漏れのためＯリングを交換。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1435.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1435-thumb.JPG" alt="2213給水口アップ" width="300" height="225" /></a><br />
上の写真が、エーハイム２２１３給水口のアップです。<br />
エルボ（曲がり）部分がねじ込み式になっていて、Ｏリングパッキンで密閉するという、いたって簡単な構造になっていて、２２１３の魅力のひとつといえます。<br />
エルボ部をそのまま左（普通のねじを緩める方向）に回していくと、簡単に外れます。</p>
<p><span id="more-211"></span><br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1436.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1436-thumb.JPG" alt="給水口取り外しアップ" width="300" height="225" /></a><br />
給水口を取り外したところ。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1438.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1438-thumb.JPG" alt="Ｏリングアップ" width="300" height="225" /></a><br />
Ｏリングを見ても、劣化した様子はほとんど無かったのですが、少し弾力が落ちているような感じでした。　ひょっとして、ねじの締め込みだけで対処できたのかもしれません・・・（汗）<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1440.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1440-thumb.JPG" alt="Ｏリング取り付け" width="300" height="225" /></a><br />
新しいＯリングに取り替えて、念のためワセリン（最初から付属していたものを利用）を塗付。<br />
後は、元通りにねじ込んで、修理完了！！。<br />
構造さえわかっていれば、いたって簡単です。。<br />
注意することは、Ｏリングのサイズです。<br />
今回、近くのショップで２２１３の給水口部分のＯリングの大きさを測らせてもらってから、Ｏリングを買いに行ったのですが、購入したＯリングのサイズが、なぜかほんの少し少し大きめでした。<br />
そのまま、試したのですが、結果はＯＫ。うまく修理できました。<br />
参考までに、Ｏリングのサイズを書いておきます。<br />
購入したＯリングのサイズ　・・・・・　内径　１４.８mm　ゴム径　２.４mm　（￥１２０－）<br />
内径は、小刻みのサイズで販売してましたから　１４.５mm　くらいがちょうど良かったんじゃ無いかと思います。<br />
この記事を書いているのは、修理をしてから４日程度経過していますが、何の問題も無く動いています。<br />
ここにも、リンクしておきますので、あまりわからない方は、外見とかチェックしてみてください。<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZX3ZR+BET46Q+5WS+BWVTD&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fchanet%2F10081%2F" target="_blank"><br />
<img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/chanet/cabinet/100/10081-1.jpg?_ex=250x250&amp;s=2&amp;r=1" border="0" alt="エーハイム２２１３" /></a><br />
<img src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=ZX3ZR+BET46Q+5WS+BWVTD" border="0" alt="" width="1" height="1" /></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>インペラーの交換（エーハイム２２１３）</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2008/04/28-163720.php</link>
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		<pubDate>Mon, 28 Apr 2008 07:37:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[エーハイム２２１３]]></category>
		<category><![CDATA[メンテナンス]]></category>

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		<description><![CDATA[６３３－２レッドビーシュリンプ飼育水槽。エーハイム２２１３インペラー交換。 １．写真はありませんが、インペーラー部をはずします。 はずした部品ですが、インペラーのシャフトを固定するゴムが、本体と押さえの部品に残ったままで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>６３３－２レッドビーシュリンプ飼育水槽。エーハイム２２１３インペラー交換。<br />
１．写真はありませんが、インペーラー部をはずします。<br />
はずした部品ですが、インペラーのシャフトを固定するゴムが、本体と押さえの部品に残ったままでした。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1424.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1424-thumb.JPG" alt="インペラー部解体" width="300" height="225" /></a><br />
２．ピンセットか、何かで本体に傷がつかないように、ゴムを取ります。ゴムは交換するので、ゴムに突き刺すようにして回しながら取りました。意外としっかりはまっていますので、丁寧に取ります。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1426.JPG"><img src="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1426-thumb.JPG" alt="インペラー収納部" width="300" height="225" /></a><br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1428.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1428-thumb.JPG" alt="インペラーシャフト固定ゴム" width="300" height="225" /></a></p>
<p><span id="more-210"></span><br />
インペラーのシャフト部分です。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1432.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1432-thumb.JPG" alt="インペラーシャフト磨耗部アップ" width="300" height="225" /></a><br />
見るだけでは、ほとんど新品と変化は無いようですが、触ってみるとインペラーとの接触部分が磨耗して、結構くぼみが出来ていました。<br />
５年以上は使っていると思いますが、エアーが噛まなければ、もっと寿命はあったかもしれません。<br />
そうそう、今の２２１３や他のタイプのエーハイムも、インペラー部分の材質が改良されていて、１式で交換すると、旧型にも使えて、より長寿命になっているようです。<br />
そこで、感じたことですが<br />
今回は、以前に買い置きしていたインペラーセットを使いましたが、シャフト部分の交換だけでよかったのかもしれません。でも、インペラーのほうも同じように削れている可能性が高いので、やはり一式の交換が無難だと思います。<br />
古いセットを点検してみると、シャフトとインペラーとの間に、結構隙間が出来ていて、それが原因でカタカタなっていたようです。<br />
新しいインペラーに交換して、新品同様、ほとんど音がしなくなりました。<br />
購入する時には、高価なエーハイムも、こうして部品交換する事で半永久的に使える感じです。<br />
結局、割安ですよ。　お勧めです。<br />
値段を調べていたら、すごく安いのがあったので、リンクしておきます。<br />
これに、自作スポンジフィルターで完璧！<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZX3ZR+BET46Q+5WS+BWVTD&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fchanet%2F10081%2F" target="_blank"><br />
<img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/chanet/cabinet/100/10081-1.jpg?_ex=250x250&amp;s=2&amp;r=1" border="0" alt="エーハイム２２１３" /></a><br />
<img src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=ZX3ZR+BET46Q+5WS+BWVTD" border="0" alt="" width="1" height="1" /><br />
次回は、給水口部分の、Ｏリング交換を紹介しますが、これも、エーハイムで給水口の部品として１式￥１０００－ちょっとと、カタログに書いていましたが、Ｏリングの交換だけで給水口のエルボ部分はそのまま使えますから、実際￥１２０－で、Ｏリング２個変えましたから、実質￥６０－ですし、サイズさえわかっていれば、普通のホームセンターで手に入ります。　やっぱ、エーハイム良いですよ。　特に２２１３タイプ。シンプルですから。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>エーハイム２２１３メンテナンス</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2008/04/25-012126.php</link>
		<comments>http://redbee.ob1.jp/archives/2008/04/25-012126.php#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 16:21:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[エーハイム２２１３]]></category>

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		<description><![CDATA[６４４－２レッドビーシュリンプ飼育水槽のろ過器、エーハイム２２１３の音がカリカリなっていて、 エアも頻繁に噛むようになり、停止状態で、給水口から、少し水漏れがあったので修理をしました。 左から、ワセリン（エーハイムに付属 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>６４４－２レッドビーシュリンプ飼育水槽のろ過器、エーハイム２２１３の音がカリカリなっていて、<br />
エアも頻繁に噛むようになり、停止状態で、給水口から、少し水漏れがあったので修理をしました。<br />
左から、ワセリン（エーハイムに付属していたもので、無くても良い）、Ｏリング、インペラー<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1420.JPG" target="blank"><img alt="交換部品" src="http://redbee.ob1.jp/img/IMG_1420-thumb.JPG" width="300" height="225" /></a><br />
交換状況は、カテゴリー整理のため別エントリーで書きます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>レッドビーシュリンプの飼育方法（３０センチ水槽編）</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2007/05/12-195447.php</link>
		<comments>http://redbee.ob1.jp/archives/2007/05/12-195447.php#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 12 May 2007 10:54:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[1.飼育方法]]></category>
		<category><![CDATA[３３３水槽]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は、３３３レッドビーシュリンプ飼育水槽（３０＊３０＊３０）での飼育方法を紹介します。 この水槽は、昨年の７月はじめに立ち上げたので、１１ヶ月目くらいになりますが、ずっと安定しています。 この水槽で飼育しているのは、シ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、３３３レッドビーシュリンプ飼育水槽（３０＊３０＊３０）での飼育方法を紹介します。<br />
この水槽は、昨年の７月はじめに立ち上げたので、１１ヶ月目くらいになりますが、ずっと安定しています。<br />
この水槽で飼育しているのは、シュリンプ栽培センターのクリスタルレッドで、私が最初からずっと飼育している血統です。　今では、日の丸やモスラなど、とんでもなく美しい個体が居ますが、そのころでは、これでもすごく美しい個体でした。<br />
ディスプレイ水槽ではないので、見た目は綺麗ではありませんが、これくらいの大きさの水槽から飼育を始められる方たちも多いようで、小さな水槽でも十分繁殖できると言う例と、飼育方法の参考にしていただければと、あえて、そのままの状態で写真を撮りました。<br />
ウィローモスは、照明が少し小さいので、それほど美しく育っていませんが、もう少し照明を大きくすれば、多分綺麗に育つと思います。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/20070512_333_1.jpg" target="blank"><img alt="３３３水槽１" src="http://redbee.ob1.jp/images/20070512_333_1-thumb.jpg" width="300" height="225" /></a></p>
<p><span id="more-175"></span><br />
見て分かっていただけると思いますが、すごくシンプルな飼育方法です。<br />
水槽・・・・３０＊３０＊３０ センチ<br />
底砂・・・・ソイル（アマノ・アマゾニアを、１センチくらいの厚さでひいているだけ）<br />
ろ過方法・・・・エアリフト式スポンジフィルター（１台）<br />
　　　　　　　　 外掛け式フィルター（テトラＯＴ－４５）の吸い込み口に、スポンジをセット（スーパーブリラント）<br />
以上のような内容で、メンテナンスとしては、エアリフト式と、外掛け式ともに、最初の流量の３分の１程度まで流量がおちてきたら、飼育水をバケツなどに取り、その中でスポンジを軽く揉み解す程度で洗浄して、再セットをして、減った分だけ足し水をするだけです。　この時取り出す飼育水の量は、その時々の水槽の状態や、気分によって、３リットルであったり、５～１０リットルであったりと、適当にしています。<br />
外掛け式フィルターの中身は、最初セットしたままの（はじめから付いていた、活性炭入りの綿）状態で、まだ一度も交換していません。目詰まりをしたら交換するつもりですが、今のところその必要は無いようです。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/20070512_333_2.jpg" target="blank"><img alt="３３３水槽２" src="http://redbee.ob1.jp/20070512_333_2-thumb.jpg" width="300" height="225" /></a><br />
すごくシンプルな飼育方法ですが、写真のように、大小さまざまなレッドビーシュリンプ（クリスタルレッド）が１００匹はいると思います。<br />
小さな水槽で、簡単な設備でも繁殖できるので、参考にしていただければ幸いです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>吸水口ストレーナーの加工</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2006/10/27-220714.php</link>
		<comments>http://redbee.ob1.jp/archives/2006/10/27-220714.php#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Oct 2006 13:07:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[飼育器具]]></category>

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		<description><![CDATA[今回、洗車スポンジろ材の導入の時に、吸水口にステンレスメッシュを加工した、ストレーナーをつけました。 用意した物は、ステンレスの金網と、それを止めるためのインシュロックと、テトラのＰ－Ⅰ、Ｐ－Ⅱ、や、ブリラントスーパース [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回、洗車スポンジろ材の導入の時に、吸水口にステンレスメッシュを加工した、ストレーナーをつけました。<br />
用意した物は、<strong>ステンレスの金網</strong>と、それを止めるための<strong>インシュロック</strong>と、テトラのＰ－Ⅰ、Ｐ－Ⅱ、や、ブリラントスーパースポンジ用の吸水口だけです。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/20061021kyuusuikou-1.JPG" target="blank"><img alt="ストレーナー完成品と材料" src="http://redbee.ob1.jp/images/20061021kyuusuikou-1-thumb.JPG" width="300" height="225" /></a><br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/20061021kyuusuikou-2.JPG" target="blank"><img alt="ストレーナーアップ" src="http://redbee.ob1.jp/images/20061021kyuusuikou-2-thumb.JPG" width="300" height="225" /></a></p>
<p><span id="more-157"></span><br />
説明するより、上の写真を見てもらえばすぐにわかると思いますが・・・少し説明します。<br />
ステンレスメッシュをストレーナー部分より少し長めに切ります。（上と下になる部分を内側に折り曲げ、切り口が外に出ないようにするため）<br />
次に、ストレーナーの円周より少し長め、（１．５センチほど）（これも、少し重ねた上側に来る部分を５ミリほど内側に折り返すためです。）<br />
上に来る部分と、縦になる部分（外になる側）を５ミリ程度折り曲げ、丸めてインシュロックで止めます。<br />
折り返しは、多分無くても大丈夫だと思いますが、切り口でエビが傷つく事があるかもしれないので、加工できる方は加工した方が良いと思います。<br />
最後に、少し長めにした下の部分を、２～３回折り曲げて出来上がりです。<br />
ステンレスメッシュは、稚エビが吸い込まれない程度の細かさで、番手なのですが・・・聞くのを忘れました・・・すいません。<br />
ただ、もう一つ細かい目のステンレスメッシュも有ったのですが、目詰まりの事を考えて、この大きさにしました。　インシュロックと共に、ホームセンターで入手できました。<br />
濾過槽のろ材の目詰まりを防ぐために、吸水ストレーナー部分に、プレフィルターとして、スポンジをつけたほうが良いという事をよく聞きますし、その方が良いのかもしれませんが、この場合物理ろ過の役割だけをさせるために、こまめにスポンジを洗う必要があるはずで、今まで、外部濾過槽を上手く立ち上げる事が出来なかったのも、多分このプレフィルターの掃除がこまめに出来なかったためと思っていますので、今回は、ステンレスメッシュで立ち上げる事にしました。<br />
もし、これではろ材が目詰まりしてしまうようであれば、スポンジに変更しなければならないのかもしれません。<br />
ストレーナーの直径ですが、最初細すぎて大丈夫か？　と思っていましたが、今の所目詰まりも無く良い感じで、ストレスは無いようです。　これも、しばらく様子を見て、ストレーナー自体の目詰まりが起こるようであれば、表面積を確保するための工夫をしようと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>洗車スポンジ濾材に挑戦！</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2006/10/23-233001.php</link>
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		<pubDate>Mon, 23 Oct 2006 14:30:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[洗車スポンジ濾材の製作]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、以前から試してみたかった、洗車スポンジ濾材を、エーハイム外部ろ過装置にセットしました。 その製作にあたり、創 造 の 館さん内の熱帯魚とアクアリウムのページを参考にさせていただきました。 創 造 の 館さん内の熱帯 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、以前から試してみたかった、洗車スポンジ濾材を、エーハイム外部ろ過装置にセットしました。<br />
その製作にあたり、<a href="http://www7a.biglobe.ne.jp/~sigotnin/index.htm" target="blank"><strong>創 造 の 館</strong></a>さん内の<strong>熱帯魚とアクアリウム</strong></u>のページを参考にさせていただきました。<br />
<a href="http://www7a.biglobe.ne.jp/~sigotnin/index.htm" target="blank"><strong>創 造 の 館</strong></a>さん内の<strong>熱帯魚とアクアリウム</strong></u>で書かれているように、スポンジの材質は、明らかにポリエーテルが良いようです。<br />
最初、近くのホームセンターや、カー用品店でポリエーテルの洗車スポンジを探したのですがどこを探しても見つからず、あきらめて、その代用でポリウレタンの洗車スポンジを購入して、（近くの１００均）製作、セットまでしました。　でも、やはり、ポリエーテルがどうしても気になり、ネットでいろいろ調べてみると、”イエローハット（カー用品店）で取り扱っていることが分かりました。（結局、<a href="http://www7a.biglobe.ne.jp/~sigotnin/index.htm" target="blank"><strong>創 造 の 館</strong></a>さん内の<strong>熱帯魚とアクアリウム</strong></u>にも書かれていました・・・（笑）<br />
そして、次の日早速イエローハットをカーナビで検索！Ｇｏ！・・・！　以外に近くに有ったではありませんか。<br />
発見！！　あれだけ探したポリエーテルの洗車スポンジが、売るほど在るではありませんか！（当たり前や！）<br />
ここに置いてあった、ポリエーテルの洗車スポンジには２種類在りました。<br />
ひとつは、エコノミーと書いてあって、１つ￥１００－。<br />
もうひとつは、スタンダードエクストラ　１つ￥２８０－。（だったと思います・・・￥２５０だったような気も・・・？）<br />
どちらだろう？？？しばらくあれこれ考えて居ましたが、袋の上から触った感じでは、エクストラの方がずっとしっかりしていて、エコノミーの方は、ポリウレタンと感じが同じようでした。　発泡の具合も、ポリエーテルの方が、大きな気泡が均一にたくさん入って、いかにも濾材として適しているようです。　これは、もう一度ポリエーテルで製作のやり直ししかありません。<br />
結局、私は、気泡の具合、しっかり具合から、値段は倍以上しますが、スタンダードエクストラをチョイスしました。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/20061021suponji-1.JPG" target="blank"><img alt="スタンダードエクストラ" src="http://redbee.ob1.jp/images/20061021suponji-1-thumb.JPG" width="300" height="225" /></a></p>
<p><span id="more-155"></span><br />
こんな感じで、均一に、大小いろいろな気泡が入っていて、ろ材としての長期使用にも目詰まりしにくそうな感じです。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/20061021suponji-2.JPG" target="blank"><img alt="スタンダードエクストラのアップ" src="http://redbee.ob1.jp/images/20061021suponji-2-thumb.JPG" width="300" height="225" /></a></p>
<hr />
こんな感じで、最終的に１ｃｍ角くらいの大きさにカットしていきました。<br />
最初、１つを十字に４等分した後、１ｃｍ間隔でカッターナイフでスライスします。　（余談ですが、この時ポリエーテル（スタンダードエクストラ）の方が、ポリウレタンに比べ、腰があるため裁断が容易でした。）<br />
次に、フライドポテト状にするのですが、ここからは、はさみを使った方が簡単でした。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/20061021suponji-4.JPG" target="blank"><img alt="洗車スポンジ濾材の製作状況" src="http://redbee.ob1.jp/images/20061021suponji-4-thumb.JPG" width="300" height="225" /></a></p>
<hr />
大きさは違いますが、向かって左がポリエーテル、右がポリウレタンです。<br />
ポリエーテルの方が、大きい気泡が多く、バクテリアの繁殖した時にも目詰まりを起こしにくそうな感じです。<br />
手で触った感じでは、ポリエーテル（左）の方が腰があり、ポリウレタンは、いわゆる普通のスポンジです。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/20061021suponji-3.JPG" target="blank"><img alt="スポンジ濾材材質の比較" src="http://redbee.ob1.jp/images/20061021suponji-3-thumb.JPG" width="300" height="225" /></a></p>
<hr />
こんな感じで、製作しました。<br />
セットするときには、濾材を詰め過ぎてスポンジが圧迫されないように注意しました。<br />
おおよその目安として、エーハイム２２１３で洗車スポンジ１．５個分くらいでした。　今回、濾過層内にはすべて、１ｃｍ角の洗車スポンジ濾材のみを使用しました。　これで問題があれば、物理的ろ過としての何かを少し入れる必要があるかもしれません。<br />
今回、洗車スポンジ濾材の導入のきっかけおよび製作にあたり、<a href="http://www7a.biglobe.ne.jp/~sigotnin/index.htm" target="blank"><strong>創 造 の 館</strong></a>さん内の<strong>熱帯魚とアクアリウム</strong></u>を参考にさせていただきました。　ありがとうございました。　このサイトには、いろいろ参考になることがたくさん書かれていています。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>各水槽スポンジフィルターのメンテナンス記録</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2006/09/25-223157.php</link>
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		<pubDate>Mon, 25 Sep 2006 13:31:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－１メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－２メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６４４メンテナンス]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は、６４４、６３３－１、６３３－２、の各レッドビーシュリンプ飼育水槽の、エアリフト側スポンジフィルターを、すべてメンテナンスしました。 １月から、２月近くもそのままにしていたのですが、そろそろ限界ではないかとの判断で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、６４４、６３３－１、６３３－２、の各レッドビーシュリンプ飼育水槽の、エアリフト側スポンジフィルターを、すべてメンテナンスしました。<br />
１月から、２月近くもそのままにしていたのですが、そろそろ限界ではないかとの判断です。<br />
とはいっても、エアの噴出し口は、エアの噴出し量が低下してきた時にメンテナンスをしていました。<br />
メンテナンス方法は、いつものように<a href="http://redbee.ob1.jp/archives/2005/11/12-154204.php" target="blank">（スポンジフィルターのメンテナンス方法）</a>各水槽の飼育水をバケツに取り（今回は２リットル程度）そこで、スポンジを軽くもみ洗いして、エア噴出し口を歯ブラシで洗って、セットするという順番です。<br />
さすがに、かなり汚れていました。　１月以上というのはちょっと長すぎました。　２週間では間隔が短かったので、３週間から、１ヶ月くらいが無難な所だと思います。</p>
<p><span id="more-149"></span><br />
水道水で、洗うときも有りましたが、やはり、飼育水で洗う方がずっと良いようです。<br />
メンテナンス後、スポンジから汚れた水が出てきますが、すぐに透明な飼育水になるので大丈夫です。<br />
これがわからなかった頃は、水道水でざぶざぶ、何回も何回もスポンジから汚い水が出なくなるまで洗っていましたが、これだけは、絶対してはいけません！！（経験者です）<br />
この、スポンジの洗い方がわかるまで、かなり試行錯誤してきましたが、これが今の所一番良い方法だと思います。<br />
最後に、使った飼育水の分だけ、足し水して完了です。<br />
この時に使う飼育水の量は、ＰＨを下げたくない時には少なく、少しＰＨを上げたい時には多めにといった感じで行っています。<br />
レッドビーシュリンプの飼育水槽のメンテナンス記録と、私のメンテナンス方法の紹介でした。<br />
明日は、３３３飼育水槽のメンテナンスをする予定です。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>３ヶ月目の６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2006/07/07-215131.php</link>
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		<pubDate>Fri, 07 Jul 2006 12:51:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[飼育水槽データ]]></category>
		<category><![CDATA[６４４水槽]]></category>

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		<description><![CDATA[４月８日に立ち上げてから、ちょうど３ヶ月が経過した６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽です。 御覧のように、飼育水はすごく透明で、南米ウィローモスも綺麗に育っています。 しかし、この水槽もあと一歩といった感じで、抱卵しては [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>４月８日に立ち上げてから、ちょうど３ヶ月が経過した６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽です。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/20060707644.jpg" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/images/20060707644-thumb.jpg" alt="20060707644.jpg" width="300" height="225" /></a><br />
御覧のように、飼育水はすごく透明で、南米ウィローモスも綺麗に育っています。<br />
しかし、この水槽もあと一歩といった感じで、抱卵しては脱卵を繰り返していたのですが、先週あたりでしょうか？　以前６３３－１飼育水槽から移動させていた稚エビ達が繁殖サイズに成長して、そのうちの１匹が抱卵しました。　今回は、今のところ脱卵の気配は有りません。　このままうまく行ってほしい所です。</p>
<p><span id="more-141"></span><br />
水槽のデータを少し・・・・。<br />
ＰＨ・・・・・５.５前後（何回か水換えをしたのですが相変わらず低く、最近は気にしないようにしています。）<br />
水温・・・・・２５.５度（クーラーを使用しています。）<br />
アンモニア・・・・・無し<br />
亜硝酸塩・・・・・無し<br />
硝酸塩・・・・・・微量<br />
ＧＨ・・・・・２度以下<br />
飼育水の透明度・・・・・凄く透明（笑）<br />
ツマツマ度・・・・・１００％<br />
レッドビーシュリンプたちは凄く元気で、水質的にも問題は無いのですが、抱卵してもすぐに脱卵ということの繰り返しでした。<br />
今までは、メスが凄く少なく、殆どがオスだったのですが、今回繁殖サイズに育った稚エビが抱卵したので、ひそかに期待をしています。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>１度の交尾で複数回の産卵を確認</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2006/07/03-202339.php</link>
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		<pubDate>Mon, 03 Jul 2006 11:23:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[抱卵について]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－２水槽]]></category>

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		<description><![CDATA[６３３－２レッドビーシュリンプ飼育水槽の、母ビーが今日抱卵しました。 この水槽には、まだ繁殖サイズではない稚エビが２２匹と、先週孵化した稚エビが２０匹以上はいますが、交尾の出来るオスはいません。 　この前、グレードを分け [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>６３３－２レッドビーシュリンプ飼育水槽の、母ビーが今日抱卵しました。<br />
この水槽には、まだ繁殖サイズではない稚エビが２２匹と、先週孵化した稚エビが２０匹以上はいますが、交尾の出来るオスはいません。<br />
　この前、グレードを分けるためにＳグレードと交尾したであろうＡ／Ｂグレードの抱卵レッドビーシュリンプをこの水槽に移動させ、先週無事孵化しました。　そして、今日帰宅後エアリフト式スポンジフィルター（２台設置の右側）のスポンジを水道水で洗浄し、メンテナンス後水槽内を確認すると、脱皮の後があり、その大きさも大きかったので、母ビーを探したところ、もう片方のスポンジフィルターの影に隠れて抱卵していました。<br />
以前、”タケちゃん”さんからのコメントでも書いていただいた様に、私のところでも同じように<strong><span style="color: #800080;">交尾をするオスが居ないままの抱卵となりました（１度の交尾で複数回の抱卵の確認）。　</span></strong>後はこの卵が無事孵化までたどり着けば、受精卵である事は間違い無い訳ですから、このまま経過を観察します。</p>
<p><span id="more-140"></span><br />
先週孵化した、６３３－２水槽の稚エビ達が動き出しました。<br />
その数は、２０匹以上居ますので、経過は良好と居えます。<br />
ところが、肝心の６３３－１水槽の期待して孵化したＳグレードの稚エビが、今日確認したところ１匹という事態になっています。　水質を測定したところ、アンモニアも亜硝酸も検出されず・・・おかしい事に硝酸までもが検出されていませんでした？？？？です。　先週５リットルほど水換えはしたのですが・・・硝酸も検出されていないのが気になる所です。　少し調子が落ち込んでいると言え、せっかくの一番の期待をしていた稚エビを☆にさせてしまいました。　餌を、少し多めに与えた事でバランスが崩れてしまったのでしょうか？　・・・（涙）<br />
　他の稚エビは元気にほぼ１００％育っていたのに・・・・やってしまいました。・・・こんなもんなのでしょうねぇー（涙）　しばらく餌を控えて調子の上がるのを待つしかありません。　次回の孵化予定まで１１日～１３日くらいでしょうか、それまでに調子が戻る事を願います。　　ちなみに、稚エビ以外は元気にしているのですよ・・・ホント、ちょっとした事だと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>スポンジフィルターをメンテナンス</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2006/05/27-221527.php</link>
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		<pubDate>Sat, 27 May 2006 13:15:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６４４メンテナンス]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は、予定通り６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽の、エーハイム吸水口のスポンジフィルターをメンテナンスしました。 今回は、飼育水を使用して”スポンジフィルターのメンテナンス方法”の通りに、洗浄しました。 汚れ具合もいい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、予定通り６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽の、エーハイム吸水口のスポンジフィルターをメンテナンスしました。<br />
今回は、飼育水を使用して<a href="http://redbee.ob1.jp/archives/2005/11/12-154204.php" target="blank">”スポンジフィルターのメンテナンス方法”</a>の通りに、洗浄しました。<br />
汚れ具合もいい感じでした。<br />
飼育水を７リットル使用して、スポンジフィルターを揉み洗いし、７リットル足し水をしましたが、<br />
このときのＰＨの変化は・・・<br />
メンテナンス前・・・・ＰＨ５.３<br />
メンテナンス後・・・・ＰＨ６.１５<br />
７リットルの足し水で、これだけのＰＨの変化がありました。<br />
その後、またＰＨは下降し始めていますが、当初ほどのスピードでは下がらなくなってきているので<br />
いい感じのところで安定してくれると良いのですが・・・。<br />
レッドビーシュリンプは、凄く元気です。<br />
つまつま度は、ほぼ１００％！<br />
やっと、立ち上がった感じです！</p>
]]></content:encoded>
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