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	<title>レッドビーシュリンプのブログ &#187; ６３３－２水槽</title>
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	<description>レッドビーシュリンプ、クリスタルレッドの飼育方法、飼育記録、メンテナンス方法を紹介しています。</description>
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		<title>６３３－２　レッドビーシュリンプ水槽　濾過メンテナンス</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Aug 2008 12:43:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[６３３－２水槽]]></category>

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		<description><![CDATA[６３３－１飼育水槽と同じく、８月１０日（日）に、濾過槽のメンテナンスを行いました。 少しピントがずれてしまいましたが、汚れていても目詰まりはしていませんでした。 この水槽のソイルは、アマノのアマゾニアで、こちらも結構崩れ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>６３３－１飼育水槽と同じく、８月１０日（日）に、濾過槽のメンテナンスを行いました。<a href="http://redbee.ob1.jp/images/IMG_1584.JPG" target="blank"><br />
<img class="alignleft" src="http://redbee.ob1.jp/images/IMG_1584-thumb.JPG" alt="６３３－２飼育水槽　ろ材の様子" width="172" height="129" /></a><br />
少しピントがずれてしまいましたが、汚れていても目詰まりはしていませんでした。<br />
この水槽のソイルは、アマノのアマゾニアで、こちらも結構崩れてきているのか<br />
ろ材の洗浄後、かなり泥が出てきました。<br />
この水槽の外部ろ過装置はエーハイム２２１３で、バケットがひとつなので、ろ材全体を洗浄。<br />
飼育水で洗浄したのですが、飼育水は２２１３に入っている分のみ。　足し水３リットル程度。<br />
ＰＨは不明です。<br />
この水槽のレッドビーシュリンプ達は、昨年ムネチカフィッシュファームで購入したレッドビーシュリンプ達で、元気に育っています。　昨年１０匹から飼育を始めて、今は多分３００近くいると思うのですが・・・。<br />
今、６４４飼育水槽で、ソイルに頼らない飼育方法（長期維持）に挑戦しているのですが、うまく立ち上がれば、選別して行く予定です。<br />
各水槽ともに、飼育数が過密になりかけていますから（見た目ではそれほどでも無いのですが・・・）６４４飼育水槽の立ち上がり待ちと言うか・・・今後の飼育形態が６４４飼育水槽の飼育方法にかかっていると言った感じでしょうか・・・・。　６３３－１，２のリセットは、その結果待ちと言ったところです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>エアリフト式スポンジフィルターをメンテナンス</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2007/04/15-002220.php</link>
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		<pubDate>Sat, 14 Apr 2007 15:22:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[６３３－１メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－２メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６４４メンテナンス]]></category>

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		<description><![CDATA[日付は変わってしまいまったので、昨日。４月１４日に、エアリフト式スポンジフィルターのメンテナンスをしました。 ６３３－１、６３３－２、６４４　レッドビーシュリンプ飼育水槽の３本です。 この前は、記録にかけなかったかもしれ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日付は変わってしまいまったので、昨日。４月１４日に、エアリフト式スポンジフィルターのメンテナンスをしました。<br />
６３３－１、６３３－２、６４４　レッドビーシュリンプ飼育水槽の３本です。<br />
この前は、記録にかけなかったかもしれないのですが・・・・<br />
６３３－１水槽に関しては、３週間目くらい。<br />
６３３－２水槽も、同じく３週間目くらい。<br />
６４４水槽にあっては・・・２ヶ月近くは経っていると思います。<br />
６４４飼育水槽のエアが詰まりかけていたのと、６３３－１水槽のガラス面が緑かけていたのとで、６３３－２水槽は、６３３－１水槽と同じエアポンプを使用している事から、３本同時にメンテナンスという事です。　書き方がおかしいので、意味不明かもしれませんが・・・ここはそこ・・・私の備忘録と言う事で、ご勘弁を・・・。<br />
やはり調子のいい水槽では、なかなか目詰まりも、エアの出口の詰まりも起こらなく、水道水でジャブジャブ洗っても平気そうです。<br />
しかし、６３３－１水槽だけが、そろそろ調子が出てきていると思っているのですが、詰まりがはやく、そして、前から気になっていたのですが、スポンジフィルター洗浄直後から、ｐｈが少し下がるのです。<br />
他の水槽は、そう言う事がないのですが、この水槽だけが、いつもそうです。　調子と何か関係があるようで、実際には、スポンジが詰まってくると、飼育水全体のｐｈを少し上げてしまっていると解釈したほうが正解のような気がします。<br />
難しいですね・・・。　稚エビの生存率も少しずつあがってきているので、６３３－１水槽も調子が出てきていると思っていたのですが、あと少しのようです。<br />
レッドビーシュリンプの飼育や繁殖をするうえで、皆さんの中には、このような事例を経験されている方もいらっしゃると思うのですが・・・。　ここで、スポンジは洗浄しないで、エア出口だけの掃除で済ませた方が良いのか？スポンジも洗浄したほうが良いのか？　迷ってしまいます。　調子が出る時には、気にもしないことなのですが・・・（笑）</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>３ヶ月目の洗車スポンジ濾材の様子とメンテナンス（その３）</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2007/02/04-231248.php</link>
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		<pubDate>Sun, 04 Feb 2007 14:12:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[洗車スポンジろ材の経過]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－２水槽]]></category>

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		<description><![CDATA[６３３－２レッドビーシュリンプ飼育水槽の、洗車スポンジ濾材の様子です。 この水槽では、ＭＦＦ（ムネチカフィッシュファーム）さんで手に入れた、Ｓグレードを繁殖していますが、現在８０匹くらいにまで増えていて、稚エビの生存率も [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>６３３－２レッドビーシュリンプ飼育水槽の、洗車スポンジ濾材の様子です。<br />
この水槽では、ＭＦＦ（ムネチカフィッシュファーム）さんで手に入れた、Ｓグレードを繁殖していますが、現在８０匹くらいにまで増えていて、稚エビの生存率もそこそこで、大中小色々のサイズのレッドビーシュリンプが元気にしているので、調子は良いと思います。<br />
ただ、見てもらえばわかるように、ろ材は殆んど立ち上がっていない様です・・・・<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/2007012963321rozai.jpg" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/images/2007012963321rozai-thumb.jpg" alt="６３３-２水槽３ヶ月目の洗車スポンジ濾材－１" width="300" height="225" /></a><br />
濾過槽上部は、殆んどセット当初と変化が無いように見えます。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/2007012963322rozai.jpg" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/images/2007012963322rozai-thumb.jpg" alt="６３３－２水槽３ヶ月目の洗車スポンジ濾材－２" width="300" height="225" /></a><br />
半分から下くらいから、少し色が茶色っぽくなっているように見えます。　多分バクテリアが定着し始めているのだと思うのですが・・・・。<br />
３個の洗車スポンジ濾材をセットしたろ過装置の中で、一番立ち上がりが遅い事が、一目瞭然でした。<br />
その理由として、考えられる事は・・・・<br />
この水槽は、水槽台の２段目（下の段）にあって、外部濾過装置との高低差が無く、どうしてもろ過装置内にエアーがかんでしまうので、出口側のバルブを絞り、流水量をかなり絞って使っていたため（それでもまだ少しエアがかんでいる状態でした）だと思います。<br />
この水槽には、ブリラントスーパー（テトラの、エアリフト式スポンジフィルター）が２個稼動していて、そちらの方の調子が出ているので、水槽全体の調子も悪くないのだと思います。</p>
<p><span id="more-162"></span><br />
今回、他の２台と同じように、濾過槽内でかごを上げ下げして、その水を捨て、足し水をする事にしました。　洗浄した水もそれほど汚れは有りませんでした。<br />
３ヶ月目ではありますが、あまりにも立ち上がっていないので、今回は、出口側のバルブの絞り加減をかなり緩めて、流水量を多くしてセットしました。<br />
かなりの量のエアが噛んでしまいますが、流水量が少なすぎて、濾過槽の役目を果たしていなかったように考えたので、今回は、エアよりも、流水量を優先してみる事にしました。<br />
スポンジろ材でなければ、それほどエアも気にならないと思うのですが、スポンジろ材に対して、このエアーが、どのような影響を与えるのか？　その辺を注意して、観察していきたいと思います。<br />
エアがスポンジの中に死水域を作っていまい、目詰まりと同じような悪影響を及ぼす事が無い事を願いたいです。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>３ヶ月目の洗車スポンジ濾材の様子とメンテナンス（その１）</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2007/01/30-004031.php</link>
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		<pubDate>Mon, 29 Jan 2007 15:40:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[洗車スポンジろ材の経過]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－１メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－２メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６４４メンテナンス]]></category>

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		<description><![CDATA[洗車スポンジ濾材をセットしてから３ヶ月が経過したので、メンテナンスを兼ねて、その様子を確認してみました。。。。。 ６４４、６３３－１、６３３－２の各レッドビーシュリンプ飼育水槽のすべての洗車スポンジ濾材を、今日確認しまし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>洗車スポンジ濾材をセットしてから３ヶ月が経過したので、メンテナンスを兼ねて、その様子を確認してみました。。。。。<br />
６４４、６３３－１、６３３－２の各レッドビーシュリンプ飼育水槽のすべての洗車スポンジ濾材を、今日確認しましたので、順次アップしていきます。<br />
まずは、６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽の洗車スポンジ濾材の様子です。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/200701296441rozai.jpg" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/images/200701296441rozai-thumb.jpg" alt="６４４水槽３ヶ月目の洗車スポンジ濾材" width="300" height="225" /></a><br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/200701296442rozai.jpg" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/images/200701296442rozai-thumb.jpg" alt="６４４水槽３ヶ月目の洗車スポンジ濾材" width="300" height="225" /></a><br />
違う物のように見えますが、１枚目の写真は、フラッシュなしで、２枚目の写真はフラッシュ有りです。<br />
調子が出てきていると感じていたのですが、やはりバクテリアが定着しいるようで、良い感じの汚れ方？をしています。　どうやら、この水槽の洗車スポンジ濾材は無事に立ち上がってくれたようです。<br />
そのせいか、６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽は、最近少しずつ調子が出てきているようで、爆殖とは行きませんが、稚エビの数もそこそこで、大中小色々のサイズがいて、少しずつですが、順調に増えてきています。</p>
<p><span id="more-160"></span><br />
最初、濾過槽を開けた時には、かなり汚れていそうな感じだったのですが、目詰まりはぜんぜんしていない様子でした。<br />
この水槽は、６０＊４５＊４５の大きさの水槽で（だから６４４飼育水槽としています。）、現在Ａグレードのレッドビーシュリンプが１００匹くらいにはなっているでしょうか・・・（たぶん・・・）　他の水槽に比べて立ち上がりが早かったのは、飼育匹数も多く、すでに立ち上がっていたと思われる、エアリフト式のスポンジフィルターが、稼動していたので、上手く行ったのだと思います。<br />
それにしても、３ヶ月で、このくらいですから、やはりレッドビーシュリンプ単独で飼育する場合、ろ材の立ち上がりには、かなりの時間が必要だと思われます。<br />
メンテナンスとして、外部濾過槽内で、ろ材の入ったかごを数回、上げ下げして、水を切り、その水は捨てて、セット後減った分だけ足し水をしました。<br />
この水槽は、相変わらずＰＨが５.５前後と低いままですが、今回のメンテナンスの足し水で、少しＰＨが上昇してくれれば、さらに期待できそうなのですが・・・。<br />
ま、そこそこ、この水槽は安定してきたので、このまま様子を見る事にします。<br />
今まで、外部濾過槽にろ材をセットして、長期維持が出来た経験が無いので（涙）、今回は上手く行きそうです。<br />
あと、６３３－１、６３３－２レッドビーシュリンプ飼育水槽の、洗車スポンジ濾材の様子も順次アップします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>洗車スポンジ濾材セットから１５日目の様子</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2006/11/06-232515.php</link>
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		<pubDate>Mon, 06 Nov 2006 14:25:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[洗車スポンジろ材の経過]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－１水槽]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－２水槽]]></category>
		<category><![CDATA[６４４水槽]]></category>

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		<description><![CDATA[１０月２１日に洗車スポンジ濾材をセットしてから、１５日が経過しました。 外部ろ過層吸水口スポンジを取り外してセットした、６３３－１、６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽は、やはり、ほんの少し飼育水の透明度は落ちてしまい、レ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>１０月２１日に洗車スポンジ濾材をセットしてから、１５日が経過しました。<br />
外部ろ過層吸水口スポンジを取り外してセットした、６３３－１、６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽は、やはり、ほんの少し飼育水の透明度は落ちてしまい、レッドビーシュリンプ達も心なしか？動きが落ちたような感じでした。　水質を測定した所、アンモニアは検出されませんでしたが、亜硝酸塩が、ほんの少し検出されているといえば、検出されているのかもしれないくらいのレベルでした。<br />
２週間が経過し、透明度は徐々に上がってきて、レッドビーシュリンプの動きも良くなってきました。</p>
<p><span id="more-158"></span><br />
６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽は、もともと調子が出ていたので、立ち上がりも早かったように思います。（それにしても、２週間というのは、思いのほか早いようです。）<br />
６３３－１レッドビーシュリンプ飼育水槽は、もともと調子が１００％とはいえない状態で、その上、吸水口のスポンジフィルターをはずしてしまったものですから、一時期、やはり調子が落ちてしまい、何匹かの稚エビが（１センチくらい）☆になってしまいました。　水質を計った時に、微量ながら検出された亜硝酸塩が原因ではないかと思います。　今回、６３３－１飼育水槽はかなり危ない橋を渡ったようで、皆さんが、もしろ材の変更や、交換をする時には、十分注意してください。<br />
その６３３－１飼育水槽も２週間目に入り、飼育水の透明度も出始め、徐々に良い方向へ向かっているように感じます。<br />
６３３－２レッドビーシュリンプ飼育水槽は、洗車スポンジ濾材を入れた外部濾過槽を追加した形でセットしたので、問題は有りませんでした、これも徐々に調子が上がってきているようで、先日孵化した稚エビた達が、そこそこの生存率で、元気にしています。　この水槽には、ムネチカフィッシュファームさんから購入したレッドビーシュリンプ達なので、期待度大です。<br />
洗車スポンジ濾材でのろ過の見直しの経過はまずまずなような感じです。<br />
まだまだどうなっていくか？　これからだと思いますが、徐々に経過はアップしていきたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>洗車スポンジろ材セットから５日目</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2006/10/26-211316.php</link>
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		<pubDate>Thu, 26 Oct 2006 12:13:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[６３３－１水槽]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－２水槽]]></category>
		<category><![CDATA[６４４水槽]]></category>

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		<description><![CDATA[１０月２１日（土）に洗車スポンジろ材をセットしてから、今日で５日目が経過しました。 セットした、それぞれの水槽の様子は・・・・ ６３３－１レッドビーシュリンプ飼育水槽 この水槽は、給水口に２個取り付けていた、生物ろ過目的 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>１０月２１日（土）に洗車スポンジろ材をセットしてから、今日で５日目が経過しました。<br />
セットした、それぞれの水槽の様子は・・・・<br />
<strong>６３３－１レッドビーシュリンプ飼育水槽</strong><br />
この水槽は、給水口に２個取り付けていた、生物ろ過目的だったブリラントスーパー（テトラ）を取り外し、そこに目の細かい金網の自作ストレーナーを取り付け、外部濾過槽（エーハイム２２１３）に洗車スポンジをセットしたのですが、　レッドビーシュリンプ達は、まずまず元気そうです。　ツマツマ度８５～９０といった所でしょうか・・・。　セットしてすぐに家を開けていたので、それまでの様子はわかりませんが、稼動中のスポンジろ材を撤去したいるため、実は、かなり心配でした。　<br />
５日ぶりに、ほんの少し餌を与えてみましたが、元気に餌を取り合っていたので、一安心といった所です。　しばらくは給餌量わ控えめにして、様子を見ます。<br />
水は透明ですが、少し緑色っぽく見えています。　洗車スポンジろ材が効いて来ると、もっと綺麗になるのか？楽しみです。　先週孵化していた稚エビの生存率は、残念ながらかなり悪く、今回のろ過の見直しに期待しているのですが・・・。</p>
<p><span id="more-156"></span><br />
<strong>６３３－２レッドビーシュリンプ飼育水槽</strong><br />
この水槽には、今までのろ過装置をそのままに、新しく外部ろ過をセットして、その中に洗車スポンジろ材をセットしました。<br />
この水槽には、ムネチカフィッシュファームから購入したレッドビーシュリンプ達がいるのですが、繁殖サイズになり、夏の間に抱卵、孵化しています。　現在も抱卵中のメスが３匹居ます。<br />
水槽セット初期に、Ａ／Ｂグレードのレッドビーシュリンプたちを飼育していた時には、ほぼ１００％の稚エビ生存率で、最高では１度に４９匹という爆発的な増え方をしていたのですが、現在の高グレードに入れ替え、期待していたのですが、少しずつ生存率が落ちてきています。　これも、濾過槽の見直しで、稚エビの生存率が戻ってくれる事に期待しているのですが・・・。<br />
<strong>６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽</strong><br />
この水槽は少しＰＨは低いままですが、絶好調で、コケもつかず、水もキラキラしていたのですが、あえてこの水槽にも、稼動中の給水口の２個のブリラントスーパー（テトラ）を取り外し、外部濾過槽に洗車スポンジをセットしました。<br />
５日目の様子は、少しガラス面に茶ゴケがついてきました。　レッドビーシュリンプ達は元気にしていますが、やはり、給水口のスポンジフィルターが、完全に出来上げっていたようで、少し調子が落ちている事は間違いないようです。　今までのエアリフト式スポンジフィルターが２個動いているので、大丈夫だとは思いますが、これも、早く洗車スポンジろ材に立ち上がって欲しい所です。<br />
少し餌を与えてみましたが、元気に取り合いをしていました。<br />
このように、状況の違う各水槽で試していますが、経過が楽しみです。<br />
洗車スポンジセット後に、少し水面が泡立って、今も状況は同じですが、エビ達に悪影響は無いようです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ろ過の見直し</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2006/10/22-224013.php</link>
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		<pubDate>Sun, 22 Oct 2006 13:40:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[６３３－１水槽]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－２水槽]]></category>
		<category><![CDATA[６４４水槽]]></category>

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		<description><![CDATA[あれこれと忙しくしているうちに、なかなか更新が出来ていませんでしたが、今日は出張で広島へ来ています。 今回の宿泊する所は、インターネットに接続出来て時間も有るので、昨日実行した、ろ過装置の見直しについての記事を書きます。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あれこれと忙しくしているうちに、なかなか更新が出来ていませんでしたが、今日は出張で広島へ来ています。<br />
今回の宿泊する所は、インターネットに接続出来て時間も有るので、昨日実行した、ろ過装置の見直しについての記事を書きます。<br />
６３３－１レッドビーシュリンプ飼育水槽の調子が、悪くは無いのですが、稚エビの生存率がどうにも悪い・・・・悪くなってきたと言う方が正確ですが・・・。<br />
６３３－２飼育水槽にも同じ事が言える状況です。<br />
６３３－１飼育水槽は、立ち上げてから１０ヶ月経過していて、使用しているソイルの量も少ないので、そろそろ寿命なのだろうか？　ここでリセットをして新規立ち上げと言う方法が一番手っ取り早いと思うのですが、この前も書いたように、レッドビーシュリンプの飼育方法として、それではどうにも気分的にしっくりこないので、もう少しいろいろ試してみることにします。</p>
<p><span id="more-154"></span><br />
以前、富士砂で飼育していた時もそうだったのですが、調子に波が有りました。　いろいろ方法を試していたのですが、これといった決定打も無く、増えるかと思えば、現状維持・・・最悪は水槽の崩壊一歩手前という状況でした。<br />
ソイルの寿命・・・と言うことは、すなわち、ろ過などの効果はそこそこにソイルに頼っている飼い方という事になり、結局は本当の飼育方法が分かっていないと言うことになるので・・・やはりそれでは納得がいきません。・・・・<br />
それに、今までエーハイム外部ろ過装置を使用していたのですが、濾過層に濾材を入れると、なぜかいつも調子を崩し、ここまでは、吸水口のスポンジと、エアレーションのスポンジと言う、スポンジのみで飼育していました。<br />
これでも、短期的に見れば、確実に繁殖に成功するのですが、スポンジの劣化？なのか？メンテナンス間隔が、徐々に短くなってきて、産卵のタイミングと、メンテナンスのタイミングがミスマッチなのか？<br />
稚エビの生存率が思わしくなく、水槽の状態も少し不安定に思われます。<br />
今まで以上に、長期的に水槽の状態を安定させるために、今回ろ過の見直しをしてみました。<br />
それで、今回は、以前から一度試してみたかった、”洗車スポンジ”を濾材にしました。<br />
そして、今までの、吸水口のスポンジの代わりに、稚エビを吸い込まない程度の目のステンレスメッシュ（金網）を取り付けました。<br />
外部濾過層が安定するまでは、吸水口のスポンジフィルターはそのままの方が良いと思ったのですが・・・・交換までしてしまいました。<br />
今まで、私の実力の無さで、外部ろ過装置を維持することが出来なかったのですが、今回、吸水口にスポンジではなくメッシュを取り付け、直接濾過層へ水を送ると言うこと。なおかつ、飼育水質に影響を与えないスポンジを濾材にすると言うことで、うまく外部ろ過装置を活用できるかもしれません。<br />
これでうまく行けば、以前よりろ過能力は格段に上がると思われます。（うまく行けばですが・・・）<br />
それに、今までのろ過方法で、少しずつスポンジフィルターの性能が低下してきた事（仮定ですが・・・）が、稚エビの生存率の低下の原因であるならば、これで改善されると言うことになります。<br />
今回の見直しの結果が出るのは、１月～２月？？もっとかかるかも知れませんが、しばらくこれで様子を見ることにします。<br />
吸水口のスポンジフィルターを取ってしまったため、外部ろ過装置が機能するまでの間、凄く心配なのですが・・・やってしまったものは仕方がありません（笑）。<br />
エアリフト式のスポンジフィルターと、底床などのバクテリアにがんばって欲しいと願います。<br />
ちなみに、今回この見直しを行ったのが、６３３－１、６３３－２、６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽の３台で、６３３－２レッドビーシュリンプ飼育水槽に関しては、今までの装置とは別に、外部ろ過装置を取り付けました。<br />
・・・・今ごろ、我が家のレッドビーシュリンプ達は元気だろうか？？？<br />
明日にでも、洗車スポンジ濾材、吸水口メッシュストレーナーの製作についての記事を順次書いていきたいと思います。<br />
長くなってしまった・・・・・　　管理人＠東広島<br />
・・・・こっちに居る内に、ムネチカさんとこも寄ってこよーっと！！</p>
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		<title>レッドビーシュリンプの引越し</title>
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		<pubDate>Sun, 01 Oct 2006 05:30:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[６３３－１水槽]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－２水槽]]></category>
		<category><![CDATA[６４４水槽]]></category>

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		<description><![CDATA[６３３－２レッドビーシュリンプ飼育水槽の中の居た、A・Bグレードのメスから生まれた、Sグレードのオスと交配させたレッドビーシュリンプ達を、６４４飼育水槽に引越しさせました。 もうそろそろ繁殖サイズになりそうなので、この水 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>６３３－２レッドビーシュリンプ飼育水槽の中の居た、A・Bグレードのメスから生まれた、Sグレードのオスと交配させたレッドビーシュリンプ達を、６４４飼育水槽に引越しさせました。<br />
もうそろそろ繁殖サイズになりそうなので、この水槽に居るSグレードと交配してしまう前に・・・という理由です。<br />
今回は全部で、２７匹居ましたがそこそこの生存率で悪くないと思います。<br />
これで、６３３－１飼育水槽には、ムネチカフィッシュファームさんで購入したレッドビーシュリンプだけになりました。　ここには、購入した時の１０匹と、先日生まれた稚エビ達が数匹居ます。<br />
　それにしても・・・何故か？、高グレードの稚エビの生存率が思わしくない・・・・これは、高グレードだからという訳では無いと思うのですが、高グレードの孵化の時には、どうも水槽の調子が落ち気味？？撫養泣きがして・・・・期待をしすぎるのか？（笑）　６３３－１飼育水槽にも言える事なのですが、水槽の調子とのタイミングが合っていないようです。<br />
　餌の量、メンテナンスのタイミング・・・まだまだ未熟なようです。思い切って、リセットと言うのが、一番手っ取り早く簡単な方法だと思いますが・・・もう少し、何かがありそうな気がして・・・。<br />
ただ、セット当初から、徐々に稚エビの生存率が落ちていることは確かです・・・。</p>
<p><span id="more-153"></span><br />
６３３－２飼育水槽の稚エビが孵化してから１０日ほどなるかな？？？　そこそこの固体が居るようですが、まだわかりません。　言い換えれば、最初から凄い固体だとわかるほどの稚エビが居ないと言うことでしょうか・・・（涙）<br />
生まれてすぐは、やはりこの水槽も６３３－１水槽と同じく、普通っぽいです。　よく見ると、後ろの赤い部分の下のほうが透明っぽい感じで、それ以外は、小さ過ぎてわかりません。<br />
ただ、確実にいえることは、私の飼育している高グレードのレッドビーシュリンプ達は、ムネチカさんや、ほかのルートで入手したものも、全部、後から白が乗ってくるようです。<br />
それから、今日作業をしているときに、６３３－１飼育水槽で乱舞をしていました。　良い感じで抱卵してくれると思います。　ちなみに、昨日は半月でした。<br />
たくさん書くことも有るのですが、カテゴリー分けの都合上、６３３－１飼育水槽内のレッドビーシュリンプ達の近況は、別に書くことにします。<br />
これからは、涼しくなり、水槽の管理が楽になってきますね。　<br />
初めてレッドビーシュリンプの飼育を考えられている方達にも、最適な時期だと思います。<br />
楽しいですよ！　綺麗ですし、うまく行かない時には、逆にストレスもたまってしまうのですが（笑）状態の良い水槽を眺めていると、とても癒されたりなんかもします。<br />
皆さんも楽しんでおられると思いますよ！<br />
ではでは・・・・</p>
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		<title>各水槽スポンジフィルターのメンテナンス記録</title>
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		<pubDate>Mon, 25 Sep 2006 13:31:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－１メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－２メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６４４メンテナンス]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は、６４４、６３３－１、６３３－２、の各レッドビーシュリンプ飼育水槽の、エアリフト側スポンジフィルターを、すべてメンテナンスしました。 １月から、２月近くもそのままにしていたのですが、そろそろ限界ではないかとの判断で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、６４４、６３３－１、６３３－２、の各レッドビーシュリンプ飼育水槽の、エアリフト側スポンジフィルターを、すべてメンテナンスしました。<br />
１月から、２月近くもそのままにしていたのですが、そろそろ限界ではないかとの判断です。<br />
とはいっても、エアの噴出し口は、エアの噴出し量が低下してきた時にメンテナンスをしていました。<br />
メンテナンス方法は、いつものように<a href="http://redbee.ob1.jp/archives/2005/11/12-154204.php" target="blank">（スポンジフィルターのメンテナンス方法）</a>各水槽の飼育水をバケツに取り（今回は２リットル程度）そこで、スポンジを軽くもみ洗いして、エア噴出し口を歯ブラシで洗って、セットするという順番です。<br />
さすがに、かなり汚れていました。　１月以上というのはちょっと長すぎました。　２週間では間隔が短かったので、３週間から、１ヶ月くらいが無難な所だと思います。</p>
<p><span id="more-149"></span><br />
水道水で、洗うときも有りましたが、やはり、飼育水で洗う方がずっと良いようです。<br />
メンテナンス後、スポンジから汚れた水が出てきますが、すぐに透明な飼育水になるので大丈夫です。<br />
これがわからなかった頃は、水道水でざぶざぶ、何回も何回もスポンジから汚い水が出なくなるまで洗っていましたが、これだけは、絶対してはいけません！！（経験者です）<br />
この、スポンジの洗い方がわかるまで、かなり試行錯誤してきましたが、これが今の所一番良い方法だと思います。<br />
最後に、使った飼育水の分だけ、足し水して完了です。<br />
この時に使う飼育水の量は、ＰＨを下げたくない時には少なく、少しＰＨを上げたい時には多めにといった感じで行っています。<br />
レッドビーシュリンプの飼育水槽のメンテナンス記録と、私のメンテナンス方法の紹介でした。<br />
明日は、３３３飼育水槽のメンテナンスをする予定です。</p>
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		<title>レッドビーシュリンプの季節？？</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2006/09/20-215948.php</link>
		<comments>http://redbee.ob1.jp/archives/2006/09/20-215948.php#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Sep 2006 12:59:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[３３３メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－１メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－２メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６４４メンテナンス]]></category>

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		<description><![CDATA[暑かった夏も終わり、日に日に過ごしやすくなって来ました。 皆さんのレッドビーシュリンプ達は、元気にしていますか？ 水温の上昇もひとまず安心ではないかと思い、今日は６３３－１と６４４飼育水槽のクーラーを外して、 ６３３－２ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>暑かった夏も終わり、日に日に過ごしやすくなって来ました。<br />
皆さんのレッドビーシュリンプ達は、元気にしていますか？<br />
水温の上昇もひとまず安心ではないかと思い、今日は６３３－１と６４４飼育水槽のクーラーを外して、<br />
６３３－２と３３３飼育水槽の冷却ファンを外しました。<br />
３３３飼育水槽というのは、実はこの夏前にセットしておいて、以前から飼育しているＡ．Ｂグレードのレッドビーシュリンプが入っています。　６４４水槽の調子が出て、爆殖して増えた分をショップへ持って行き、残りを飼育しているといった感じです。<br />
ムネチカさんのところで買ってきたレッドビーシュリンプ達も、ようやく抱卵してくれました。（これは、６３３－２飼育水槽に居ます。）<br />
６３３－１飼育水槽の高グレードのレッドビーシュリンプ達は、爆殖とは行きませんが、少しずつ増えてきていて、中には、かなり期待できそうな個体も生まれてきています。</p>
<p><span id="more-148"></span><br />
この夏は、なかなかブログの更新も出来ませんでしたが、しっかり飼育を楽しんでいました。<br />
更新をしていないにもかかわらず、毎日アクセスしてくださる方もたくさん居られて・・・・嬉しい限りです。<br />
これからは、レッドビーシュリンプにとって良い季節になりますね。<br />
皆さんも、一緒に飼育を楽しみましょう！<br />
結構良い感じの個体の写真も、近いうちに公開したいと思っています。<br />
もったいぶっている訳ではないのですが・・・・今日は久しぶりの更新と言うことで・・・・（笑）</p>
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