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	<title>レッドビーシュリンプのブログ &#187; ６４４メンテナンス</title>
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	<description>レッドビーシュリンプ、クリスタルレッドの飼育方法、飼育記録、メンテナンス方法を紹介しています。</description>
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		<title>レッドビーシュリンプ水槽　脱ソイル低床で長期維持に挑戦</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2008/07/23-235832.php</link>
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		<pubDate>Wed, 23 Jul 2008 14:58:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[長期維持水槽に挑戦]]></category>
		<category><![CDATA[６４４メンテナンス]]></category>

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		<description><![CDATA[長期維持水槽に挑戦（その１） ６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽の濾過槽も立ち上がって、調子も出て来た所ですが、この水槽はセット後２年以上経過しており、低床のソイルも限界を超えて崩れ始めているという事で、濾過槽にも悪影響 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>長期維持水槽に挑戦（その１）</strong><br />
６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽の濾過槽も立ち上がって、調子も出て来た所ですが、この水槽はセット後２年以上経過しており、低床のソイルも限界を超えて崩れ始めているという事で、濾過槽にも悪影響が出そうなので、リセットする事にしました。<br />
そこで、今回はソイルに頼らない飼育に再度挑戦だーー！！（再度というのは、当初はソイルを使わず飼育していたのですが、調子が安定せず、増えたり減ったり失敗を繰り返していた経緯があります）と言うことで・・・。<br />
ベアタンクにしたかったのですが、水流によりレッドビーシュリンプたちが底を自由に歩く事が困難であった経験もあり、”ほぼベアタンク”とでも言いましょうか・・・１センチほど底砂を敷いて海老たちが歩きやすいようにした。<br />
底砂を薄くしたかったのは、なるべく量を減らして水質に与える影響を少なくしたかったのと、影響を与えても持続性を抑えるためで、システムを単純化することにより、管理するポイントを明瞭化出来るのではないか？という期待を込めて・・・。<br />
たくさんの種類の底砂から、なるべく水質に影響を及ぼさず、特にアルカリに傾く事がなく、もちろん、それ単体では半永久的使用が可能な材質を考え、候補に挙がったのが<strong>田砂</strong>と<strong>セラミック系</strong>の底砂でしたが、田砂の場合の長期維持での低床の締りすぎを考え、今回は、セラミック系の底砂を使うことにした。<br />
その中でも、ＧＥＸの濾過一番サンドを選んでみた。　時折、これをソイル系だと勘違いしておられる方も見受けられますが、これはれっきとしたセラミック系底砂です。<br />
これだーー！<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/IMG_1466.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/images/IMG_1466-thumb.JPG" alt="濾過一番サンド" width="300" height="225" /></a></p>
<p><span id="more-214"></span><br />
リセット前の、６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽の様子。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/IMG_1476.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/images/IMG_1476-thumb.JPG" alt="リセット前の６４４水槽" width="300" height="225" /></a><br />
ウィローモスを取り出したところ・・・・春先には３０匹くらいだったのですが、数えてみたら２１２匹この中に居ました。　ウィローモスに付いていたレッドビーシュリンプと合わせると、２５０匹程度居ると思います。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/IMG_1481.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/images/IMG_1481-thumb.JPG" alt="ウィローモスを取った後の様子" width="300" height="225" /></a><br />
底砂を敷いたところ<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/IMG_1483.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/images/IMG_1483-thumb.JPG" alt="濾過一番サンド" width="300" height="225" /></a><br />
厚さ１センチ程度に薄く敷き、ほぼ<strong>ベアタンク状態</strong>です。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/IMG_1485.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/images/IMG_1485-thumb.JPG" alt="厚さ一センチ程度に均一に敷く" width="300" height="225" /></a><br />
極端な環境変化を出来るだけ抑えるために、飼育水の２／３ほどをそのまま使うことにして、残りを足し水することにした。・・・でもＰＨはかなり上昇してしまいました。。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/IMG_1487.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/images/IMG_1487-thumb.JPG" alt="レッドビーシュリンプ投入直後" width="300" height="225" /></a><br />
なぜか？？　出水があたるコーナーに行列を作って集まるレッドビーシュリンプたち。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/IMG_1515.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/images/IMG_1515-thumb.JPG" alt="レッドビーシュリンプの行列" width="300" height="225" /></a><br />
せっと完了！！<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/IMG_1536.JPG" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/images/IMG_1536-thumb.JPG" alt="セット完了直後" width="300" height="225" /></a><br />
セット完了直後、少し水は濁っていますがソイルの時ほどではなかった。<br />
何度洗っても、水が赤く、なかなか綺麗にならなかったが、書いてあった通りだ。<br />
色は、明るい赤茶色のようで、レッドビーシュリンプがあまり目立たなくなってしまったが、もう少し飼育して落ち着いてくれば、今より少しは黒っぽくなってくれることを期待したい。<br />
ＧＥＸさん。。。黒いのないですか？？　もちろんセラミック系で・・・・。あればいいのに。。。<br />
セット完了時点での、ＰＨは、６．９<br />
セット前のＰＨは５，７でしたので、ＰＨ１．２の上昇です。<br />
ひとまず、どれくらいのＰＨで安定してくれるのかがすごく気になるところですが、今のＰＨメーターも校正を長くしていないためひょっとしたら、もっと高い可能性もあり、しばらくは目が離せないな・・・。<br />
濾過一番サンドの袋の裏には、有害物質を吸着し、ＰＨ７．０前後で安定すると書いてあるので、この通りだとすれば、しばらく（砂の効果が薄れてくるまで・・・どれくらいだろう？？）はＰＨは下がらない可能性が高く、危険な状態が続くかもしれないが・・・・有害物質の吸着という言葉を信じるならば、うまく立ち上がってくれるはずだと思う。<br />
今回、性懲りもなくソイルに頼らない飼育方法に再挑戦したのは、やはり、<strong>スキルがあってのレッドビーシュリンプの繁殖</strong>。確固たる理由付けが出来る飼育が可能なだけのスキルを身に付けたいと、かねがね強く思っており、１０年以上の経験から、少しはノウハウも出来たと思うので、今までの考えが通用するかどうかの力試しみたいな気持ちです。<br />
それと・・・やっぱりリセットって大変だし、レッドビーシュリンプ達にも負担かかるし・・・・。<br />
ソイルは、確実に繁殖可能で、レッドビーシュリンプも元気な状態に保てることは実証出来たのですが、長期維持が困難で、リセットというのが現実で、それを繰り返しても、結局はマニュアル通りの中身のない物のように思えて・・・・って、固いこと言っても仕方ないですね（笑）結局趣味なのですから、<strong>自己満足です</strong>。ハイ<br />
朝から底砂を買いに行って、作業は昼前から行ったのですが、すべて完了したのが夕方の６時を少し回っていました。　初期セットではなく、レッドビーシュリンプ達をまず掬うのにすごく時間がかかってしまいました。　飼育水の移し換えは、ちょうど以前使っていたベビーバスがあったので重宝しましたが、６０＊４５＊４５センチの水槽の水量が意外に多く（１００リットル以上）というか、ベビーバスって意外と小さいのねぇー？って感じでバケツを余分に２つ出したりと、なんだかんだリセットはやっぱり時間がかかります。<br />
それと・・・あの・・・飼育水をホースで吸い出す時に・・・そうそう・・・・皆さんもしたことあるでしょ（笑）例のやつですよぉー・・・飲んじゃいましたねぇー久しぶりに。。。<br />
長期維持水槽・・・うまくいけばいいのにな。。<br />
レッドビーシュリンプにもかなりストレスを掛けてしまったと思うし、なるべくリセットはしたくはないですね。　しばらくは要注意で、特にＰＨの上昇には気を配らないと・・・。<br />
経過は順次書いていきます。<br />
今日はたくさん書いたな・・・。<br />
読みづらいですけど・・・すみません。<br />
ではでは。。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽のろ材交換</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2008/04/23-175417.php</link>
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		<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 08:54:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[６４４メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[スポンジろ材]]></category>
		<category><![CDATA[レッドビーシュリンプ]]></category>

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		<description><![CDATA[６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽のろ材交換（メンテナンス）をしました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日、６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽のろ材を交換しました。<br />
少し、調子が悪かったので、テストを兼ねて、思い切って全部交換です。<br />
（してはいけないことを・・・またやってしまった・・・。・・・かも）<br />
今回のろ材は、前回と同じく洗車スポンジろ材を裁断したのですが<br />
前回の材質が、ポリエーテルだったのに対し、今回の材質は、ポリウレタンです。　こちらのほうが一般的なスポンジで、探す必要は無く、どこにでも売っているものです。　近くのオートバックスで買ってきましたが、３個が１セットになっているものが￥１００－で売っていたので、それを買ってきました。</p>
<p><span id="more-207"></span><br />
ちょうど、４袋分で、材料費は合計で￥４００－です。<br />
前回のろ材は、ずっと調子が良かったのですが、昨年末にメンテナンスをした時に、一度に全部洗ってしまい、立ち上がるのに相当時間がかかっているようで、なかなか調子が戻りませんでした。<br />
ポリエーテルと、ポリウレタンとで、立ち上がり方が変わってくるのか？　効果は？　と以前から考えていたので、今回思い切って全部交換しました。<br />
ほかのレッドビーシュリンプ飼育水槽では、ポリエーテルのスポンジろ材を使っていますが、今のところ調子が良いです。高価なろ材よりむしろ、私には使いやすく、性能もいいように感じます。　それに、水質に影響を与えることも無く、ＰＨの変化にろ材の要因を省くことが出来るので、いろいろと利点はあると思います。<br />
また、経過は順次報告します。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>エアリフト式スポンジフィルターをメンテナンス</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2007/04/15-002220.php</link>
		<comments>http://redbee.ob1.jp/archives/2007/04/15-002220.php#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 14 Apr 2007 15:22:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[６３３－１メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－２メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６４４メンテナンス]]></category>

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		<description><![CDATA[日付は変わってしまいまったので、昨日。４月１４日に、エアリフト式スポンジフィルターのメンテナンスをしました。 ６３３－１、６３３－２、６４４　レッドビーシュリンプ飼育水槽の３本です。 この前は、記録にかけなかったかもしれ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日付は変わってしまいまったので、昨日。４月１４日に、エアリフト式スポンジフィルターのメンテナンスをしました。<br />
６３３－１、６３３－２、６４４　レッドビーシュリンプ飼育水槽の３本です。<br />
この前は、記録にかけなかったかもしれないのですが・・・・<br />
６３３－１水槽に関しては、３週間目くらい。<br />
６３３－２水槽も、同じく３週間目くらい。<br />
６４４水槽にあっては・・・２ヶ月近くは経っていると思います。<br />
６４４飼育水槽のエアが詰まりかけていたのと、６３３－１水槽のガラス面が緑かけていたのとで、６３３－２水槽は、６３３－１水槽と同じエアポンプを使用している事から、３本同時にメンテナンスという事です。　書き方がおかしいので、意味不明かもしれませんが・・・ここはそこ・・・私の備忘録と言う事で、ご勘弁を・・・。<br />
やはり調子のいい水槽では、なかなか目詰まりも、エアの出口の詰まりも起こらなく、水道水でジャブジャブ洗っても平気そうです。<br />
しかし、６３３－１水槽だけが、そろそろ調子が出てきていると思っているのですが、詰まりがはやく、そして、前から気になっていたのですが、スポンジフィルター洗浄直後から、ｐｈが少し下がるのです。<br />
他の水槽は、そう言う事がないのですが、この水槽だけが、いつもそうです。　調子と何か関係があるようで、実際には、スポンジが詰まってくると、飼育水全体のｐｈを少し上げてしまっていると解釈したほうが正解のような気がします。<br />
難しいですね・・・。　稚エビの生存率も少しずつあがってきているので、６３３－１水槽も調子が出てきていると思っていたのですが、あと少しのようです。<br />
レッドビーシュリンプの飼育や繁殖をするうえで、皆さんの中には、このような事例を経験されている方もいらっしゃると思うのですが・・・。　ここで、スポンジは洗浄しないで、エア出口だけの掃除で済ませた方が良いのか？スポンジも洗浄したほうが良いのか？　迷ってしまいます。　調子が出る時には、気にもしないことなのですが・・・（笑）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>３ヶ月目の洗車スポンジ濾材の様子とメンテナンス（その１）</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2007/01/30-004031.php</link>
		<comments>http://redbee.ob1.jp/archives/2007/01/30-004031.php#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Jan 2007 15:40:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[洗車スポンジろ材の経過]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－１メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－２メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６４４メンテナンス]]></category>

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		<description><![CDATA[洗車スポンジ濾材をセットしてから３ヶ月が経過したので、メンテナンスを兼ねて、その様子を確認してみました。。。。。 ６４４、６３３－１、６３３－２の各レッドビーシュリンプ飼育水槽のすべての洗車スポンジ濾材を、今日確認しまし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>洗車スポンジ濾材をセットしてから３ヶ月が経過したので、メンテナンスを兼ねて、その様子を確認してみました。。。。。<br />
６４４、６３３－１、６３３－２の各レッドビーシュリンプ飼育水槽のすべての洗車スポンジ濾材を、今日確認しましたので、順次アップしていきます。<br />
まずは、６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽の洗車スポンジ濾材の様子です。<br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/200701296441rozai.jpg" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/images/200701296441rozai-thumb.jpg" alt="６４４水槽３ヶ月目の洗車スポンジ濾材" width="300" height="225" /></a><br />
<a href="http://redbee.ob1.jp/images/200701296442rozai.jpg" target="blank"><img src="http://redbee.ob1.jp/images/200701296442rozai-thumb.jpg" alt="６４４水槽３ヶ月目の洗車スポンジ濾材" width="300" height="225" /></a><br />
違う物のように見えますが、１枚目の写真は、フラッシュなしで、２枚目の写真はフラッシュ有りです。<br />
調子が出てきていると感じていたのですが、やはりバクテリアが定着しいるようで、良い感じの汚れ方？をしています。　どうやら、この水槽の洗車スポンジ濾材は無事に立ち上がってくれたようです。<br />
そのせいか、６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽は、最近少しずつ調子が出てきているようで、爆殖とは行きませんが、稚エビの数もそこそこで、大中小色々のサイズがいて、少しずつですが、順調に増えてきています。</p>
<p><span id="more-160"></span><br />
最初、濾過槽を開けた時には、かなり汚れていそうな感じだったのですが、目詰まりはぜんぜんしていない様子でした。<br />
この水槽は、６０＊４５＊４５の大きさの水槽で（だから６４４飼育水槽としています。）、現在Ａグレードのレッドビーシュリンプが１００匹くらいにはなっているでしょうか・・・（たぶん・・・）　他の水槽に比べて立ち上がりが早かったのは、飼育匹数も多く、すでに立ち上がっていたと思われる、エアリフト式のスポンジフィルターが、稼動していたので、上手く行ったのだと思います。<br />
それにしても、３ヶ月で、このくらいですから、やはりレッドビーシュリンプ単独で飼育する場合、ろ材の立ち上がりには、かなりの時間が必要だと思われます。<br />
メンテナンスとして、外部濾過槽内で、ろ材の入ったかごを数回、上げ下げして、水を切り、その水は捨てて、セット後減った分だけ足し水をしました。<br />
この水槽は、相変わらずＰＨが５.５前後と低いままですが、今回のメンテナンスの足し水で、少しＰＨが上昇してくれれば、さらに期待できそうなのですが・・・。<br />
ま、そこそこ、この水槽は安定してきたので、このまま様子を見る事にします。<br />
今まで、外部濾過槽にろ材をセットして、長期維持が出来た経験が無いので（涙）、今回は上手く行きそうです。<br />
あと、６３３－１、６３３－２レッドビーシュリンプ飼育水槽の、洗車スポンジ濾材の様子も順次アップします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>各水槽スポンジフィルターのメンテナンス記録</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2006/09/25-223157.php</link>
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		<pubDate>Mon, 25 Sep 2006 13:31:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－１メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－２メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６４４メンテナンス]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は、６４４、６３３－１、６３３－２、の各レッドビーシュリンプ飼育水槽の、エアリフト側スポンジフィルターを、すべてメンテナンスしました。 １月から、２月近くもそのままにしていたのですが、そろそろ限界ではないかとの判断で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、６４４、６３３－１、６３３－２、の各レッドビーシュリンプ飼育水槽の、エアリフト側スポンジフィルターを、すべてメンテナンスしました。<br />
１月から、２月近くもそのままにしていたのですが、そろそろ限界ではないかとの判断です。<br />
とはいっても、エアの噴出し口は、エアの噴出し量が低下してきた時にメンテナンスをしていました。<br />
メンテナンス方法は、いつものように<a href="http://redbee.ob1.jp/archives/2005/11/12-154204.php" target="blank">（スポンジフィルターのメンテナンス方法）</a>各水槽の飼育水をバケツに取り（今回は２リットル程度）そこで、スポンジを軽くもみ洗いして、エア噴出し口を歯ブラシで洗って、セットするという順番です。<br />
さすがに、かなり汚れていました。　１月以上というのはちょっと長すぎました。　２週間では間隔が短かったので、３週間から、１ヶ月くらいが無難な所だと思います。</p>
<p><span id="more-149"></span><br />
水道水で、洗うときも有りましたが、やはり、飼育水で洗う方がずっと良いようです。<br />
メンテナンス後、スポンジから汚れた水が出てきますが、すぐに透明な飼育水になるので大丈夫です。<br />
これがわからなかった頃は、水道水でざぶざぶ、何回も何回もスポンジから汚い水が出なくなるまで洗っていましたが、これだけは、絶対してはいけません！！（経験者です）<br />
この、スポンジの洗い方がわかるまで、かなり試行錯誤してきましたが、これが今の所一番良い方法だと思います。<br />
最後に、使った飼育水の分だけ、足し水して完了です。<br />
この時に使う飼育水の量は、ＰＨを下げたくない時には少なく、少しＰＨを上げたい時には多めにといった感じで行っています。<br />
レッドビーシュリンプの飼育水槽のメンテナンス記録と、私のメンテナンス方法の紹介でした。<br />
明日は、３３３飼育水槽のメンテナンスをする予定です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>レッドビーシュリンプの季節？？</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2006/09/20-215948.php</link>
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		<pubDate>Wed, 20 Sep 2006 12:59:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[３３３メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－１メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６３３－２メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６４４メンテナンス]]></category>

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		<description><![CDATA[暑かった夏も終わり、日に日に過ごしやすくなって来ました。 皆さんのレッドビーシュリンプ達は、元気にしていますか？ 水温の上昇もひとまず安心ではないかと思い、今日は６３３－１と６４４飼育水槽のクーラーを外して、 ６３３－２ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>暑かった夏も終わり、日に日に過ごしやすくなって来ました。<br />
皆さんのレッドビーシュリンプ達は、元気にしていますか？<br />
水温の上昇もひとまず安心ではないかと思い、今日は６３３－１と６４４飼育水槽のクーラーを外して、<br />
６３３－２と３３３飼育水槽の冷却ファンを外しました。<br />
３３３飼育水槽というのは、実はこの夏前にセットしておいて、以前から飼育しているＡ．Ｂグレードのレッドビーシュリンプが入っています。　６４４水槽の調子が出て、爆殖して増えた分をショップへ持って行き、残りを飼育しているといった感じです。<br />
ムネチカさんのところで買ってきたレッドビーシュリンプ達も、ようやく抱卵してくれました。（これは、６３３－２飼育水槽に居ます。）<br />
６３３－１飼育水槽の高グレードのレッドビーシュリンプ達は、爆殖とは行きませんが、少しずつ増えてきていて、中には、かなり期待できそうな個体も生まれてきています。</p>
<p><span id="more-148"></span><br />
この夏は、なかなかブログの更新も出来ませんでしたが、しっかり飼育を楽しんでいました。<br />
更新をしていないにもかかわらず、毎日アクセスしてくださる方もたくさん居られて・・・・嬉しい限りです。<br />
これからは、レッドビーシュリンプにとって良い季節になりますね。<br />
皆さんも、一緒に飼育を楽しみましょう！<br />
結構良い感じの個体の写真も、近いうちに公開したいと思っています。<br />
もったいぶっている訳ではないのですが・・・・今日は久しぶりの更新と言うことで・・・・（笑）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>スポンジフィルターをメンテナンス</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2006/05/27-221527.php</link>
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		<pubDate>Sat, 27 May 2006 13:15:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[メンテナンス]]></category>
		<category><![CDATA[６４４メンテナンス]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は、予定通り６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽の、エーハイム吸水口のスポンジフィルターをメンテナンスしました。 今回は、飼育水を使用して”スポンジフィルターのメンテナンス方法”の通りに、洗浄しました。 汚れ具合もいい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、予定通り６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽の、エーハイム吸水口のスポンジフィルターをメンテナンスしました。<br />
今回は、飼育水を使用して<a href="http://redbee.ob1.jp/archives/2005/11/12-154204.php" target="blank">”スポンジフィルターのメンテナンス方法”</a>の通りに、洗浄しました。<br />
汚れ具合もいい感じでした。<br />
飼育水を７リットル使用して、スポンジフィルターを揉み洗いし、７リットル足し水をしましたが、<br />
このときのＰＨの変化は・・・<br />
メンテナンス前・・・・ＰＨ５.３<br />
メンテナンス後・・・・ＰＨ６.１５<br />
７リットルの足し水で、これだけのＰＨの変化がありました。<br />
その後、またＰＨは下降し始めていますが、当初ほどのスピードでは下がらなくなってきているので<br />
いい感じのところで安定してくれると良いのですが・・・。<br />
レッドビーシュリンプは、凄く元気です。<br />
つまつま度は、ほぼ１００％！<br />
やっと、立ち上がった感じです！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽（４０日目）</title>
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		<pubDate>Thu, 18 May 2006 12:42:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[６４４メンテナンス]]></category>

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		<description><![CDATA[６４４水槽を立ち上げてから、４０日が経過しました。 活性炭の一時的な使用や、水換え、バクテリアの発生により、アンモニウムイオンは検出されなくなりました。 亜硝酸塩も検出されず、硝酸塩濃度がほんの少し検出されています。 こ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>６４４水槽を立ち上げてから、４０日が経過しました。<br />
活性炭の一時的な使用や、水換え、バクテリアの発生により、アンモニウムイオンは検出されなくなりました。<br />
亜硝酸塩も検出されず、硝酸塩濃度がほんの少し検出されています。<br />
これにより、バクテリアによる硝化作用が出来たと考えてよいと思います。</p>
<p><span id="more-117"></span><br />
しかし、ＰＨは、下降速度は緩やかになったとはいえ、以前下がりすぎます。<br />
アンモニアや、硝酸塩によるＰＨ効果ではなく、ソイルのほかの何かの成分によりＰＨが下がっているようです。<br />
今日は、５リットルの水換えで、ＰＨ５.３からＰＨ６.０程度にまで上昇させました。<br />
水の透明度は凄くあり、南米ウィーローモスも綺麗になり始めました。<br />
レッドビーシュリンプも、元気が出てきてつまつま度９０パーセントくらいです。<br />
餌も少しずつ毎日与えるようにしています。<br />
現在、この水槽のレッドビーシュリンプの飼育数は５０匹くらいです。<br />
抱卵しているものは居ませんが、徐々に状態が良くなってきているのでその内期待できそうです。<br />
この水槽で飼育を始めてから、アンモニアのソイルからの溶出や、ＰＨの下がりすぎと言う事で色々てこずりましたが、☆になったレッドビーシュリンプは出ていません。　後は、少しずつの水換えにより、ＰＨを６.０くらいで安定させたいと思います。<br />
今日は、エアリフトのエア噴出し部分の掃除もしました。</p>
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		<title>６４４水槽、再度水換え１０リットル</title>
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		<pubDate>Sat, 13 May 2006 14:20:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[６４４メンテナンス]]></category>

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		<description><![CDATA[活性炭で、ＰＨを上昇させた６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽ですが、やはり、徐々にＰＨは降下してしまい、今日は５.２くらいにまで下がっていました。 レッドビーシュリンプの状態も、少し動きが鈍くなっている様子が有ったので、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>活性炭で、ＰＨを上昇させた６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽ですが、やはり、徐々にＰＨは降下してしまい、今日は５.２くらいにまで下がっていました。<br />
レッドビーシュリンプの状態も、少し動きが鈍くなっている様子が有ったので、<br />
再び、１０リットルの水換えを行い、ＰＨ６.２くらいまで上昇させました。<br />
相次ぐ、ＰＨの変動で、レッドビーシュリンプに負担が少しでもかからないように<br />
時間をかけて（３時間ほどで、１０リットル）注水しました。<br />
ＰＨが上昇するごとに、レッドビーシュリンプの動きが戻ってくるのがわかりました。<br />
水換え後、ＰＨの上昇速度を見ていたのですが、少しソイルの効力が落ちて来ているのか<br />
降下はしている物の、降下速度は少しゆっくりになってきました。<br />
活性炭は、念のため一度取り出し、明日水質を測定する予定です。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>６４４レッドビーシュリンプ飼育水槽の状態</title>
		<link>http://redbee.ob1.jp/archives/2006/05/12-231207.php</link>
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		<pubDate>Fri, 12 May 2006 14:12:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobuyuki</dc:creator>
				<category><![CDATA[６４４メンテナンス]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日の夜、活性炭を水槽内にセットして、徐々にＰＨが上昇をはじめ 今日の午前中にはＰＨ５.５くらいにまで上昇していたのですが、その後また徐々に下降をはじめ現在、ＰＨ５.３にまで降下してしまいました。 　活性炭によるＰＨの上 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日の夜、活性炭を水槽内にセットして、徐々にＰＨが上昇をはじめ<br />
今日の午前中にはＰＨ５.５くらいにまで上昇していたのですが、その後また徐々に下降をはじめ現在、ＰＨ５.３にまで降下してしまいました。<br />
　活性炭によるＰＨの上昇ということでは、一応結果は出たのですが、まだまだソイルの勢いが強いようです。　それと、活性炭はＰＨの上昇と言う事では、即効性は有っても持続性は期待できないようです。<br />
水質ですが・・・<br />
アンモニウムイオン濃度・・・試薬の色はかなり薄くなって、ほんの少しアンモニアが検出されました。<br />
亜硝酸塩・・・なし<br />
硝酸塩・・・微量ながら、検出されているようです。<br />
飼育水の透明度・・・格段にアップ！　活性炭の効果だと思います。<br />
レッドビーシュリンプの状態・・・動きが戻ってきてかなり元気です。　つまつま度８０パーセントくらい。</p>
<p><span id="more-113"></span><br />
水槽内にセットしていた活性炭を、もう少し効率よくするために、エーハイム内にセットし直しましたが、それ以上のＰＨの上昇は無く、少しずつ今も降下しているようです。<br />
アンモニウムイオン濃度が低くなったためなのか、レッドビーシュリンプにも動きが出てきて、元気になってきているので、このまま様子を見て、動きが鈍くなるようなら、活性炭の交換か？水換えか？で、少しＰＨを上昇させたいと思います。　ソイルの効力が強すぎて、それを抑えるのがもったいないのですが、レッドビーシュリンプが元気な事が第一なので、仕方がないですね。<br />
　次回からは、今のソイルの量の半分かそれ以下で立ち上げて、ＰＨが下がらない時にソイルを足していくという方法が良さそうです。</p>
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