カテゴリー : 644メンテナンス

まだPHは下がっている

644レッドビーシュリンプ、クリスタルレッド飼育水槽の状態ですが、
昨日の水換えから、24時間近く経過した時点で、またもや5.08PHと、5.1をきるくらいにまでPHが下がっていました。
水質を検査した結果、
アンモニウムイオン濃度・・・水換えの影響か、検出はされた物の試薬の色は明らかに薄くなっている。
亜硝酸塩・・・検出なし
硝酸塩・・・少量検出され始めたように感じる。(微妙という表現をしてきたが、それよりも少し試薬の色が濃くなっている)
レッドビーシュリンプの様子・・・少し動きが出てきた。つまつま度65パーセント(昨日と一昨日は60%くらい)(そう記録していたか??すみません)

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今日も10リットル水換え

昨日10リットル水換えをして、PHを6.0くらいまで上げた644レッドビーシュリンプ、クリスタルレッド飼育水槽ですが、24時間後再び5.1にまでPHが下がっていました。
アンモニア濃度を測ってみたところ、少し薄くなっているようでしたが、相変わらず検出されていて
レッドビーシュリンプも、大きいサイズの者の動きが鈍く感じられます。
そこで、今日も再び3時間と言う注水時間をかけて、10リットルの水替えをしました。

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アマノ アクアソイルからアンモニア溶出

644レッドビーシュリンプ水槽の水替えをしました。
PHが、5.1を下回ってしまったので、PH計を見ながら
PHが6.0になるまで、水替えをした結果、およそ10リットルになりました。

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夏の準備

そろそろ、水温が気になる季節が近づいてきましたねぇー。
レッドビーシュリンプは、水温が高いと良くありません。
水中の溶存酸素量が、水温が高くなるにつれ減ってしまうためか?もともと。高水温に弱いのかはわかりませんが、27度を越す事が続き、30度ともなると☆になってしまうレッドビーシュリンプも少なくありません。

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644水槽メンテナンス

644レッドビーシュリンプ飼育水槽のメンテナンスをしました。
今日のメンテナンスの内容は、エアリフト式スポンジフィルターのエア出口の掃除のみで、スポンジ部分はそのままです。 エアリフト式スポンジフィルターを2個取り付けているので、2個ともメンテナンスをしました。
今日の水質ですが・・・・
2日前には、アンモニア濃度が少し少なくなっているような気がしたのですが、ダメでした。
今日も、アンモニア濃度は、変わらず検出されました。
亜硝酸塩は、検出されず。
硝酸塩も、検出されませんでした。
レッドビーシュリンプは、げんきで、つまつま度75パーセントくらいです。

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バイコム78淡水用投入24時間後

644レッドビーシュリンプ飼育水槽にバイコムを投入して24時間経過。
 644セットから、16日目。
 レッドビーシュリンプ(クリスタルレッド)飼育開始から、12日目。
水質に変化なし・・・・レッドビーシュリンプ(クリスタルレッド)にも変化なし・・・
アンモニア・・・検出される。濃度も変化なし。
亜硝酸・・・検出されず。
硝酸塩・・・検出されず。
PH5.6・・・変化なし。

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8日目の644飼育水槽

セット後8日目のレッドビーシュリンプ644飼育水槽の状態です。
今日もアンモニアが検出されました。
試しに、亜硝酸塩と、硝酸塩も調べてみました。
亜硝酸塩ですが、検出しているかしていないかの微妙な色で、少しあるような感じでは有ります。
硝酸塩は全く検出されませんでした。
レッドビーシュリンプはつまつま度80パーセントくらいで、変わりありません。
飼育水のPHは、昼間で5.6でした。
PHが低く、アンモニアがアンモニウムイオンに変わっているために、毒性が低く、今の状態では問題は無いようなのですが、バクテリアが繁殖し始めて、アンモニアから亜硝酸に変化した時に、PHは関係なく毒性は有るようなので、亜硝酸から硝酸塩に変化するまでの間(亜硝酸から硝酸塩に変化させるバクテリアが繁殖するまで)非常に危険な状態になります。
この期間を乗り越えれば、後は楽に飼育できるはずなのですが・・・。

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急きょ、水槽立ち上げました。

今日、急きょ新規にもう一本水槽を立ち上げました。
もちろん、レッドビーシュリンプ専用水槽です。
644水槽立ち上げ
60*45*45 水槽なので、今後644水槽と名づけます。

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