カテゴリー : 2.飼育記録

644レッドビーシュリンプ飼育水槽(45日目)

セット後45日、飼育開始後41日目の、644レッドビーシュリンプ飼育水槽の状態。
PHは、相変わらず低く、5.2くらいでしたので、この前一時的に使用した活性炭を、もう一度水槽内にぶら下げてみました。 少しずつPHは、上昇し現在5.4程度です。
アンモニウムイオン・・・検出されず
 亜硝酸塩・・・検出されず
 硝酸塩・・・少量の検出
 水温・・・25度
 レッドビーシュリンプの元気度・・・つまつま度95パーセント(合格点!!)
最近、レッドビーシュリンプ達が凄く元気になってきました。
PHは低いのですが、水槽が立ち上げって来た結果だと思います。
餌も、少量ずつ毎日1回与えるようにしています。
抱卵してもおかしくない個体も居るのですが、この低PH下で、はたして繁殖するのか?少し疑問です。
レッドビーシュリンプ自体は、凄く元気が出てきていますので、PHを無理に上昇させるのが良いのか?迷うところです。
しばらく、低PHで様子を見て、抱卵→孵化→繁殖、とうまく行くようなら良いのですが・・・。

633-2水槽もPHが下がりすぎる

まだレッドビーシュリンプを飼育していない633-2水槽ですが、今日PHを計った所、この水槽もやはりPHが5.0と下がりすぎていました。
先日計ったときには、ここまでPHは下がっていなかったので、こちらのソイルは大丈夫だと思っていたのですが・・・。
こちらは、まだ飼育していないので、一度に3分の2の水を交換しました。
やはり、袋は違っていても、同じ日に同じ店で購入したアクアソイルだったので、644飼育水槽と同じ結果が出てしまいました。
アンモニウムイオンも検出されています。
水は、凄く透明です。
こちらは、もう少し飼育するまでには時間があるので
時々水質をみて、PHが6.0前後になるくらいまで水換えで対処して行く予定です。

今日の633-1レッドビーシュリンプ水槽の様子

Sグレードレッドビーシュリンプを飼育開始してから、今日で38日目になりました。
Sグレードレッドビーシュリンプ38日目
繁殖サイズになるまでには、もう少しと言った所でしょうか。 でも、我が家に来た時よりもずいぶんと大きくなってくれました。
元気に、マッハでツマツマしています。
下の方に写っているのは、A/Bグレードの稚エビの取り残しです。 もう少し大きくなったら、別水槽に移動する予定です。

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644レッドビーシュリンプ飼育水槽(40日目)

644水槽を立ち上げてから、40日が経過しました。
活性炭の一時的な使用や、水換え、バクテリアの発生により、アンモニウムイオンは検出されなくなりました。
亜硝酸塩も検出されず、硝酸塩濃度がほんの少し検出されています。
これにより、バクテリアによる硝化作用が出来たと考えてよいと思います。

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乱舞の結果

昨日が満月だったみたいですね・・・。
644水槽でレッドビーシュリンプが乱舞(抱卵の舞とも言う)していたのですが、抱卵固体は発見できませんでした。 水槽自体まだ立ち上げって居ないので、また次に期待します。
今朝、PHが5.4と、また下がっていたので仕方なく水換えを5リットルほどしました。 その結果PHは6.1程度まで上昇したのですが、6時間ほど経過した今、PHは5.8まで降下してきています。
降下の勢いは、少しずつおさまって来ていますが、それでもまだ下がっています。
10日前に立ち上げて、まだ飼育を開始していない633-2水槽のPHも計ってみましたが、こちらはPH6.5で、下がりすぎる事も無く良い感じです。 同じアマノのアクアソイルアマゾニアを使用しているのですが、644水槽で使用した袋とは、別の袋(別のロット?)です。 もう少し日にちが経てば降下してくるかもしれませんが、同じ物を使っていてもこれほどまでに差が出るとは・・・・。
水質は、計るのを忘れてました・・・
レッドビーシュリンプたちは元気そうなので、ま今日のところはいいかな?

644レッドビーシュリンプ水槽、乱舞中

今、水槽を見ると乱舞をしていました。
抱卵体勢のメスも確認できました。
前回、抱卵後すぐに脱卵をしてしまったのですが、今回はどうでしょう?
まだPHが安定せず、立ち上がっていない状態ですので・・・・ ま、でも乱舞をすると言う事は、レッドビーシュリンプ自体そこそこ元気であると考えられるので、それはそれで良い材料であると考えます。

644水槽、再度水換え10リットル

活性炭で、PHを上昇させた644レッドビーシュリンプ飼育水槽ですが、やはり、徐々にPHは降下してしまい、今日は5.2くらいにまで下がっていました。
レッドビーシュリンプの状態も、少し動きが鈍くなっている様子が有ったので、
再び、10リットルの水換えを行い、PH6.2くらいまで上昇させました。
相次ぐ、PHの変動で、レッドビーシュリンプに負担が少しでもかからないように
時間をかけて(3時間ほどで、10リットル)注水しました。
PHが上昇するごとに、レッドビーシュリンプの動きが戻ってくるのがわかりました。
水換え後、PHの上昇速度を見ていたのですが、少しソイルの効力が落ちて来ているのか
降下はしている物の、降下速度は少しゆっくりになってきました。
活性炭は、念のため一度取り出し、明日水質を測定する予定です。

644レッドビーシュリンプ飼育水槽の状態

昨日の夜、活性炭を水槽内にセットして、徐々にPHが上昇をはじめ
今日の午前中にはPH5.5くらいにまで上昇していたのですが、その後また徐々に下降をはじめ現在、PH5.3にまで降下してしまいました。
 活性炭によるPHの上昇ということでは、一応結果は出たのですが、まだまだソイルの勢いが強いようです。 それと、活性炭はPHの上昇と言う事では、即効性は有っても持続性は期待できないようです。
水質ですが・・・
アンモニウムイオン濃度・・・試薬の色はかなり薄くなって、ほんの少しアンモニアが検出されました。
亜硝酸塩・・・なし
硝酸塩・・・微量ながら、検出されているようです。
飼育水の透明度・・・格段にアップ! 活性炭の効果だと思います。
レッドビーシュリンプの状態・・・動きが戻ってきてかなり元気です。 つまつま度80パーセントくらい。

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まだPHは下がっている

644レッドビーシュリンプ、クリスタルレッド飼育水槽の状態ですが、
昨日の水換えから、24時間近く経過した時点で、またもや5.08PHと、5.1をきるくらいにまでPHが下がっていました。
水質を検査した結果、
アンモニウムイオン濃度・・・水換えの影響か、検出はされた物の試薬の色は明らかに薄くなっている。
亜硝酸塩・・・検出なし
硝酸塩・・・少量検出され始めたように感じる。(微妙という表現をしてきたが、それよりも少し試薬の色が濃くなっている)
レッドビーシュリンプの様子・・・少し動きが出てきた。つまつま度65パーセント(昨日と一昨日は60%くらい)(そう記録していたか??すみません)

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今日も10リットル水換え

昨日10リットル水換えをして、PHを6.0くらいまで上げた644レッドビーシュリンプ、クリスタルレッド飼育水槽ですが、24時間後再び5.1にまでPHが下がっていました。
アンモニア濃度を測ってみたところ、少し薄くなっているようでしたが、相変わらず検出されていて
レッドビーシュリンプも、大きいサイズの者の動きが鈍く感じられます。
そこで、今日も再び3時間と言う注水時間をかけて、10リットルの水替えをしました。

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