633水槽メンテナンス
- 2006年 3月16日
- カテゴリー : 633-1メンテナンス
- 投稿者 : nobuyuki
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エアリフト式スポンジフィルターの勢いが弱まってきたので、そろそろだろうと思いメンテナンスをしました。
テトラのブリラントスーパーを使っているのですが、これが今までで一番使いやすいような気がします。
話をもとに・・・
エア分散口にたいしてごみが付着していなかった事から、スポンジ自体の目詰まりも考えられたので、
水槽水を取り出し、スポンジフィルターのメンテナンスに書いたとおりの方法で、いつもより軽く4~5回だけもみほぐし、セットしました。
使用した飼育水は8~10リットル程度です。
ウィローモスも、少し密集ぎみになっていたので、4分の1程度間引きました。
メンテナンス完了後、少し水はにごりましたが、これはスポンジフィルターの濁りで、2時間ほどで透明に戻ります。
メンテナンス中も、注意をしてレッドビーシュリンプの様子を観察していましたが、思っていたほどの元気さではなく、
また、スポンジフィルターを揉み解す時の手触りが、立ち上がっている時の手触りとは少し違ったと言う事もあり、まだ安心できる状態ではないようです。
今回は、立ち上がりに時間がかかっているようですが、これも強引な引越しによるものなのか? は解りません。
抱卵固体も、やはり1匹です。 この時期に1匹と言うのも、調子が上がっていないからなのでしょうか??
卵の色は、少し透明っぽく変わってきています、孵化が近いのでしょう・・・。
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