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644レッドビーシュリンプ飼育水槽10日目

レッドビーシュリンプ水槽新規立ち上げから10日目、
レッドビーシュリンプ飼育開始から6日目
状況に変化は有りません
もうそろそろ水質に変化が出てきてもよさそうな物ですが・・・
最初に、ろ過が出来ているスポンジを飼育水で揉み解したくらいでは、ほとんど意味が無いようです。
バクテリアが居れば、少しでも水質に変化が出てきてもいい頃だと思うからです。
透明度も、少し白にごりがあるままです。
 PH5.5
 アンモニウムイオン量 = 1~5mg./l(やや試薬の反応色が薄くなったような気もしないではない・・・)
 亜硝酸塩 = 検出されず(微妙)
 硝酸塩 = 検出されず(微妙)
 水温 = 24.5℃
 レッドビーシュリンプはかなり元気 つまつま度90%
しかし、爆弾を抱えている状態である事は間違いない!(微妙・・・)


 セット初期に(生体を飼育するまでに)アンモニアが検出されるとは、夢にも思っていませんでしたので、今までこれほど神経質に水質を計った事もありませんでした。
この機会に、じっくり水質を計り、水槽が立ち上がっていくまでの水質の変化を記録していきたいと思っています。
いずれ、この記録を静的コンテンツとしてまとめるつもりではいますが、リアルタイムで記録の公開が出来るのも、ブログならではかな?と思います。
1週間くらいで、バクテリアが発生し始めると考えていましたが、思っているよりバクテリアの発生までに時間がかかることがわかりました。
実際、今飼育水中にアンモニウムイオンがかなりの量で検出されていますので、亜硝酸塩に変化した時の毒性がどうしても気になります(何回も書いていますが・・・)
という訳で、今日念のためホームセンターでゼオライトを買ってきました。万が一の時を考えて、少しでもレッドビーシュリンプの調子が悪くなれば使用を考えなくては・・・。


Posted in 644水槽.


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